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【おしゃれで美味しい!】アイスコーヒーメーカーの最強おすすめ人気ランキング15選【2017年最新版】

ご自宅で美味しいアイスコーヒーや水出しコーヒーを飲みたいなら、アイスコーヒーメーカーにこだわってみませんか?ハリオ・メリタ・サーモス・スタバなどなどさまざまなメーカーからコーヒーマシン顔負けのアイスコーヒーを淹れられる商品が販売されています。アイスにもホットにも使える嬉しい兼用タイプも捨てがたいですよね。

今回はアイスコーヒーメーカーの選び方を解説し、人気商品を淹れ方・味・容量・価格・口コミなどで比較して、おすすめのアイスコーヒーメーカーランキングをご紹介したいと思います。あなたのコーヒーブレイクにぴったりなアイスコーヒーサーバーはどれでしょうか!?

最終更新日:2017年06月08日 | 16,982views

アイスコーヒーメーカー選びのポイント

まずはアイスコーヒーを飲みたいシーンを想像してください。朝のバタバタした時間ですか?休日のゆったりタイムですか?1人で楽しみますか?家族みんなで飲みますか?キッチンで淹れますか?見せる収納をする予定ですか?

自分にあったコーヒーメーカーを選ぶために、自分の生活スタイルを思い返しましょう。その上で、アイスコーヒーメーカーを購入する際に確認すべきポイントは「抽出方式」「容量」「形状」の3点です。ひとつひとつ詳しく見て行きましょう。

味や手間を考えて抽出方式を選ぶ

出典:www.ucc.co.jp

アイスコーヒーの作り方にはフレンチプレスやエアロプレスなどさまざまな種類があるのですが、アイスコーヒーメーカーが対応している抽出方式としては「ドリップ」と「水出し」が代表的。

氷で冷やすドリップ式は氷さえあれば短時間で淹れられるのが大きなメリットですが、当然お湯を沸かす必要があります。その点電動式のコーヒーメーカーならば手間は抑えられますが、定期的に本体のメンテナンスを行わなければいけません。一方水出しはメーカー本体の手入れは簡単なものの、抽出するのに非常に時間がかかります。1日分のコーヒーを前日に淹れられるという方は問題ないですが、急な来客などに備えたい方にはおすすめできません。

それぞれ味にも特徴があり、ドリップ式は比較的しっかりとした苦味と香りが立つのに対し、水出しは全体的にさっぱりとした仕上がりになります。飲むシーンや味の好みによってそれぞれ選んでいきましょう。

ちなみにコストは高くなりますが、とにかく手間を省きたいという方にはアイスコーヒー対応のカプセル式コーヒーマシンもおすすめ。詳細は下記記事で解説しておりますので、ぜひ合わせてご覧になってみてください。

1度に飲みたい量によって容量を選ぶ

出典:www.hario.com

1度に抽出できる量もそれぞれの商品によって異なります。大きなメーカーならばたくさん淹れられますし、小さなメーカーならば当然淹れられる量も少なくなります。家族がたくさんいる、オフィスでみんなと楽しみたい、1日分を作り置きしたいと考えるならば、ある程度の量が作れるものを選ぶようにしましょう。

具体的には、1杯あたりおおよそ120~130mlが目安。例えば0.6Lのポットならば5杯淹れられるので、1人分でいいという方にはぴったりな容量です。また小さ目サイズでも電動式ならば短時間で淹れられますので、いろいろなケースに対応することができます。

一方水出しは日中に淹れ直すのは現実的ではありませんので、オフィスやホームパーティなどそれなりの量が必要になるシーンではポットを複数用意することも視野に入れたほうが良いでしょう。

収納場所に合わせてサイズ・形状を選ぶ

容量と合わせて、アイスコーヒーメーカーをしまう場所にも気を付けなければいけません。年間通してアイスコーヒーを飲むという方ならばともかく、シーズンオフには収納することも考えると「普段置くスペース」と「収納するスペース」の両方をしっかりと想定しておきたいところです。

特に水出しポットタイプのコーヒーメーカーを冷蔵庫に収納する場合、基本的に寝かせて収納させるわけにもいきませんから、ドアポケットにきちんと収まるかどうかはとても重要です。買ってから入らなかったではもったいないので、コーヒーメーカーのサイズと合わせて、冷蔵庫側が対応できる奥行や高さも確認しておきましょう。

アイスコーヒーメーカーの最強おすすめ人気ランキング15選

それでは人気のアイスコーヒーメーカーの中から、おすすめの商品をご紹介していきたいと思います!

なおランキング根拠としては使い勝手を重視して、容量が大きいものやホット・コールド両方淹れることのできる電動式を上位に選んでいます。逆に下位商品はやや使用するシーンが限定されるものの、決して上位と比べて味や性能が劣るというわけではありません。紹介文を参考に、それぞれの商品のポイントをじっくり比較してみてください。

15位:ブルーアー コールドブルーアー

bruer コールドブルーアー
16,740円

・抽出方式:水出しドリップ
・容量:680ml
・サイズ(W×D×H):11.8×11.8×25.5cm

こだわりの「水出しドリップ」を求める方へ

ブルーアーは、カリフォルニア生まれの水出しドリップ専用ブランド。専門店だけあってその品質は間違いなく、家庭で簡単に本物の味わいを楽しむことができます。

ただ難点はコスト。口コミやレビューの評価も上々ですが、初めてのアイスコーヒーメーカーとしてはややハードルが高いと言わざるを得ません。

14位:イワキ リラッサ・アイスコーヒー

iwaki リラッサ アイスコーヒー K8966CS
1,336円(税込)

・抽出方式:ドリップ
・容量:1L(アイスは440ml)
・サイズ(W×D×H):16.5×12×24cm

耐熱ガラスメーカーの老舗が作る定番

耐熱ガラス会社として知名度のあるイワキのリラッサ・アイスコーヒーメーカー。ホット・コールド兼用ができるタイプなのですが、アイスタンクを付けた場合は容量が440mlになってしまうというのがやや残念。

ただ一度に大量に消費するわけではないという方にはこれといって欠点もなく、コスパも優秀なコーヒーメーカーと言えるでしょう。

13位:スターバックス グラスドリップコーヒーメーカー

スターバックス グラスドリップコーヒーメーカー
2,900円

・抽出方式:ドリップ
・容量:-
・サイズ(W×D×H):11.0×16.0×17.5cm

シンプルデザインがスタイリッシュ

いかにもスタバらしい無駄のないシンプルデザインが特徴のコーヒーメーカー。シンプルでありながらホット・コールド兼用というのは嬉しいですが、ただイワキ同様容量が控えめ。公表はされていませんが、★マークの目盛りは450mlまで対応しているようです。

使い勝手という面では無難ですが、デザインに惚れこんで買ったとしても損をしないであろうポテンシャルを持っています。

12位:カリタ アイス&ホット

Kalita ドリップセット アイス&ホット ST-1N #35157
1,766円(税込)

・抽出方式:ドリップ
・容量:750ml
・サイズ(W×D×H):17×13×30.5cm

ギフトセットとしても喜ばれるフルシーズン対応

サイフォンパイプまで付いている本格派ドリップコーヒーメーカー。カリタのドリップセットはアイスコーヒーメーカーに限らず、ギフトセットとして定番でもあります。氷を入れる冷却機部分が独立しているので、外せばそのまま蓋をして冷蔵庫へ入れられるというのもポイント。

ただ頻繁に使わないという方には部品の多さやサイズがネックになるかもしれません。

11位:イワキ ウォータードリップコーヒーサーバー

iwaki ウォータードリップコーヒーサーバー K8644-CL
1,436円(税込)

・抽出方式:水出しドリップ
・容量:440ml
・サイズ(W×D×H):7.6×7.6×26.6cm

水出しドリップをお手軽価格で

15位で紹介したスロードリップを、超低価格で試せるのがこちら、イワキのウォータードリップコーヒーサーバー。もちろん中の構造まで全く同じわけではありませんが、スロードリップで淹れたコーヒーを試してみたいという方にはうってつけのコーヒーメーカーです。

容量が小さいのはマイナスですが、本体が耐熱ガラスなので温め可能と意外と汎用性もあります。ただ淹れ方にはややコツがいるようなので、実際に淹れる際はお気を付けください。

10位:ハリオ アイスコーヒーメーカーV60

ハリオ V60 アイスコーヒーメーカー VIC-02B
1,606円(税込)

・抽出方式:ドリップ
・容量:700ml
・サイズ(W×D×H):18×12×22cm

美味しさの秘密は円錐型のドリッパーにあり

V60のドリッパーは円錐型で、通常の扇形よりもしっかりとコーヒー成分を抽出してくれます。その味わいはネルドリップに限りなく近いと評判です。もちろんドリップタイプなのでホットでの使用も可能。700mlという容量も絶妙です。

ただ兼用タイプの宿命として、そのまま冷蔵庫に入れるにはややかさばる形状をしています。一度で飲み切る方やスペースを確保できる方には、通年で活躍するコーヒーメーカーとして十分おすすめできる1品です。

9位:ハリオ スロードリップブリューワー雫

HARIO スロードリップブリュワー 雫 SBS-5B
4,320円(税込)

・抽出方式:水出しドリップ
・容量:600ml
・サイズ(W×D×H):11.6×11.6×35.6cm

スリムデザインのコールドブリュアー

水出しドリップ構造をスリムなボトルへ詰め込んだ、ハリオの雫。水出しながらわずか1~2時間で抽出が完了するというのがコーヒー好きには嬉しいですね。容量は600mlとやや控えめですが、飲み切ってしまっても最後の1杯を飲んでいる間に次のコーヒーの準備が出来てしまうのではないでしょうか。

本体は耐熱ガラスなので温めればホットにも対応できますが、ただ構造上基本的にはアイスコーヒー専用メーカーと考えたほうが良いかもしれません。

8位:ハリオ フィルターインコーヒーボトル

HARIO フィルターイン コーヒーボトルFIC-70
1,554円(税込)

・抽出方式:水出し
・容量:650ml
・サイズ(W×D×H):8.7×8.4×30cm

そのまま注げる見た目にもおしゃれなボトルタイプ

まるでワインボトルのようなデザインをした、ハリオのフィルターインコーヒーボトル。見た目が可愛らしく、そのままテーブルへ出してもあまり違和感がありません。スリムだからドアポケットにもすんなり収まって、シーズンオフの収納場所にもそうそう困らないでしょう。

容量は650mlのワンサイズのみ。5杯分淹れられるので1人分ならば問題ないですが、家族数人分や急な来客用にも備えるとなるとちょっと心もとないですね。

7位:ハリオ コールドブリューコーヒージャグ

HARIO コールドブリューコーヒージャグ CBS-10HSV
3,527円(税込)

・抽出方式:水出し
・容量:1L
・サイズ(W×D×H):10×9.4×29cm

ステンレスのストレーナーが斬新なハリオのアップグレードモデル

ここまで何商品か紹介した通り、ハリオはさまざまなアイスコーヒーメーカーを販売しています。中でもこちらは家庭用としてはやや高級モデルとなる、ステンレスが煌びやかなコーヒージャグ。スリムサイズながら1Lと大容量で、夏場の消費が激しい季節でも活躍すること間違いなし。

本体はすべて食洗機対応なので、手入れが簡単というのもポイント。ハンドルの有無は好みにもよりますが、ないと不安という方は同商品のマイナーチェンジモデルである「コールドブリューコーヒーピッチャー」もチェックしてみてください。

6位:キントー CAPSULEコールドブリューカラフェ

キントー コールドブリュー カラフェ カプセル 26472
2,700円(税込)

・抽出方式:水出し
・容量:1L
・サイズ(W×D×H):8.5×8.5×27cm

全方位から注げて使い勝手は申し分なし

こちらは9位のボトルタイプとよく似ているコーヒーメーカーですが、幅はそのままに高さを抑え、さらに容量をプラスした非常に汎用性の高いカラフェです。デザインは特別変わっているというわけではありませんが、だからこそ邪魔にもなりません。何本か揃えて、コーヒー・紅茶・緑茶などなど使い分けると彩りも鮮やかです。

傾けると自動で蓋が開くという独特の設計も使い勝手が良く、細やかなこだわりの詰まったまさに普段使いにぴったりのコーヒーメーカーと言えます。

5位:ハリオ 水出しコーヒーポット

ハリオ 水出しコーヒーポット MCPN-7C
890円(税込)

・抽出方式:水出し
・容量:600ml
・サイズ(W×D×H):13.8×9.4×20.8cm

コスパ優秀、初めての水出しコーヒーメーカーにふさわしい

またしても登場、ハリオの水出しコーヒーポット。いくつか紹介したものに比べるとやや無骨なデザインをしていますが、その代わり使い勝手のよさが光ります。アイスコーヒーメーカーはどうしても結露してしまうのでやはりハンドルがないと怖いという方も多く、初めて試すならばやっぱりこういった定番モデルがおすすめ。

また嬉しいのがサイズ展開で、今回ご紹介しているのは600mlのタイプですが、基本仕様が同じ1Lサイズもあります。当然コストはやや上がりますが、アイスコーヒーをよく飲む方は1Lタイプも検討してみてはいかがでしょう。

4位:タケヤ化学工業 水出しコーヒージャグ

タケヤ化学工業 水出しコーヒージャグ
862円(税込)

・抽出方式:水出し
・容量:1.1L
・サイズ(W×D×H):10.5×10.5×25.5cm

横置き可能が嬉しいプラスチック製水出しポット

ハリオやキントーのコーヒージャグと良く似ていますがこちらはなんと、横置きが可能な水出しポット。蓋がしっかりと閉まり、かつプラスチック製なので万が一落としてしまっても割れてこぼれる心配がありません。そのかわり長年の使用にはやや不安を抱くかもしれませんが、値段を考えれば1シーズンか2シーズン持てば十分と割り切れるのではないでしょうか。

密閉性の高さはコーヒーの味を守ることにも繋がりますので、安価ながら思いのほかしっかりした水出しコーヒーを味わえます。ちなみに熱湯にも対応しているので、コーヒーのほか緑茶などのホットドリンクを淹れることもできますよ。

3位:ボダム アイスコーヒーメーカー

ボダム BEAN アイスコーヒーメーカー K11683-913
3,754円(税込)

・抽出方式:水出し
・容量:1.5L
・サイズ(W×D×H):20×12.5×22.7cm

1.5Lの大容量アイスコーヒーピッチャー

こちらの商品の特徴は言うまでもなく、大容量であること。ただそれだけがポイントの商品というわけでもなく、今回ご紹介する中で唯一「フレンチプレス式」を採用しているコーヒーメーカーです。そのため、フレンチプレス式で淹れたアイスコーヒーを手軽に飲みたいという方には当然こちらをおすすめします。

ただフレンチプレス式で淹れたコーヒーはドリップ式のものよりもどっしりとした味わいに仕上がるので、好みが分かれるところ。特に微粉の舌触りが気になるという方は気をつけてください。フレンチプレス式を試したことがないという方は、一度そのほかのメーカーで試してから購入したほうがよいでしょう。

2位:メリタ アロマサーモ ステンレスII

メリタ アロマサーモ ステンレスII MKM-531
6,037円(税込)

・抽出方式:ドリップ
・容量:700ml
・サイズ(W×D×H):26.9×15.2×31.1cm

機能性が高く100年以上の歴史があるメリタだからこその味

いよいよ登場した電動式、ホットもアイスも淹れられるメリタのコーヒーメーカーです。保温・保冷に優れたステンレス製真空二重構造のポットに氷を入れてコーヒーメーカーにセットすれば、ホットコーヒーを淹れる感覚でアイスコーヒーを作ることができます。

メリタの特徴である1つ穴抽出により、バリスタの持つ特別な技術要らずで簡単に本格的な香りと味をお家で楽しめるのは嬉しいですね。アイスでも味にこだわりたいならばやはり電動式が無難でしょう。

ただ1点だけ、水を入れる場所が狭くて使いづらいという口コミがちらほら。しかしメリタがすごいのは「それでも使い続けたい」と言わせる品質です。

1位:サーモス アイスコーヒーメーカー

サーモス アイスコーヒーメーカー ECI-660
8,408円(税込)

・抽出方式:ドリップ
・容量:660ml
・サイズ(W×D×H):18×28.5×32.5cm

アイスコーヒー専用マシンの味わいは納得の1位!

テレビでも取り上げられたことで一躍知名度の上がったサーモスのアイスコーヒーメーカー。電動なのにアイスコーヒー専用だなんて融通が効かないマシンですが、だからこそ「こだわりのアイスコーヒー」を淹れてくれます。

蒸らし時間も計算に入れたじっくり抽出で、氷で薄めてもしっかりと味わいの感じられるアイスコーヒーを実現。じっくり抽出とはいえ電動だから、氷を入れたサーバーをセットしてなんと5分で抽出が完了してしまいます。この手軽さは水出しはもちろん、ドリップ式コーヒーメーカーでもなかなか味わえません。

アイスコーヒーのためだけにこの値段はちょっと……という方や、本体の大きさの割に660mlっていまいち物足りないんじゃないの?と思われる方もいらっしゃるとは思いますが、「いつでも・手軽に・高品質」を求めるならば、やはりこのコーヒーメーカーが一番です。

番外編:ZOKU ICED COFFEE MAKER

ゾク アイスコーヒーメーカー 39435
4,500円(税込)

・抽出方式:ドリップ・カプセルなど
・容量:280ml
・サイズ(W×D×H):9.5×9.5×20cm

おひとり様用アイスコーヒーメーカー

商品名は「アイスコーヒーメーカー」なのですが、やや扱いが異なるということで番外編としてご紹介させていただきます。こちらは簡単にいうと「ドリンクを冷やせるマグ」です。

本体のインナーカップを8時間冷凍室へ入れておくことで、注いだドリンクが冷やされたアイスドリンクになるという仕組み。容量や形状からして1人分、というよりも1杯限定ではありますが、このマグさえ冷やしておけばどんなドリンクでもアイスにできるという点では汎用性が高いと言えます。

夏場の通勤・通学のお供にいかがでしょうか。

味にこだわるならコーヒー豆も重要!

コーヒーメーカー・コーヒーマシンにこだわるなら、やっぱりコーヒー豆にもこだわりましょう!どんなに機能が優れたコーヒーメーカーでも、豆が好みに合わなければ意味がありません。

アイスコーヒー用コーヒー豆については下記の記事で解説していますので、ぜひコーヒーメーカー選びと合わせてご覧になってみてください。

まとめ

おすすめのアイスコーヒーメーカーはいかがでしたでしょうか?

今回紹介したのは容量や淹れ方に違いはあれど、どれも美味しいアイスコーヒーを淹れられるアイスコーヒーメーカーばかりです。ぜひお好みに合うお気に入りのコーヒーメーカーを見つけて、気軽に美味しいアイスコーヒーを楽しんでくださいね♪

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