山梨ワインのおすすめ人気ランキング20選【2017年最新版】

山梨ワインのおすすめ人気ランキング20選【2017年最新版】

日本一のブドウの産地、山梨県産のブドウだけでつくられた「山梨ワイン」。山梨県は、世界から注目されるようになってきた「日本ワイン」の中でも、トップを走る注目のワイン産地です。でも、具体的にどんな種類のワインがあってどれがおいしいのか、なかなかわかりにくいですよね。

実は山梨県は ブドウ以外にモモ・スモモなどでも生産量日本一を誇る果物王国なんです。ブドウでは世界でも認められた品種「甲州」があります。そこで今回は原料に注目し、ブドウとそれ以外の果物のワイン全20種をご紹介します。ブドウだけにとどまらない山梨ワインの魅力をぜひ、味わってみてくださいね!

最終更新日:2017年05月19日 | 2,520views

山梨ワインの選び方

山梨には、ワインとして飲んでも、食べてもおいしい果物が数多くあります。代表的なのは白ブドウの「甲州」です。ほかにも白ブドウでは、昭和生まれなら懐かしい「デラウェア」、強い香りの「ナイアガラ」などの品種名を聞いたことがあるでしょう。

黒ブドウでも、生食用がメインの「巨峰」、ジュースでおなじみの「コンコード」などがあり、ワイン用として知られる「マスカットベーリーA」も、昔は今よりずっと食べられていました。

ここでは、「食べてもおいしい原料を使った山梨ワイン」として3つのカテゴリーに分けました。「甲州種の山梨ワイン」と「甲州種以外の山梨ワイン」、「ブドウ以外の果物の山梨ワイン」があるので、気になるものをチェックしてみましょう。

甲州種の山梨ワインを選ぶポイント

甲州種の特徴は、穏やかに立ち上るかんきつ系の香り、アルコール感の軽さ、シャープな酸味です。かんきつ系の香りは、酸味が強ければレモン、ライム、グレープフルーツ、酸味がやわらかなら和のユズやスダチ、カボスなどに感じます。

アルコール感というのは、実際のアルコール度数が高くなくてもアルコールが揮発する刺激を感じるワインもあるので、数値だけで割り切れるものではありません。甲州種は、アルコール度数もアルコール感も低いほうです。

こうした甲州種の特徴をダイレクトに味わいたいなら、シンプルな造りのワインを選びましょう。スパークリングよりは白ワイン、白ワインのなかでもただ発酵させただけのものです。逆に、よりワインとしての飲みごたえを求めるなら、樽熟成やオリとの接触時間を長くする「シュールリー」などの技法を凝らした、工程が複雑なワインを選べば、期待に沿うものが見つかるでしょう。

甲州種以外の山梨ワインを選ぶポイント

ブドウ品種は、醸造用と生食用で系統が異なります。消費者に求められる条件も、生食用とワイン用では反比例します。生食用では実が大きく甘いほうがよしとされ、ワイン用では実が小さく酸味があるほうがいいワインができます。

生食用ブドウでもワインはできますが、甘口ワインを造ることが多いのは、生食用では好まれる強烈な香りが食事中にはじゃまになったり、ワインというよりジュースっぽく感じてしまうからでしょう。しかし、単品で飲むなら、その香りや甘い味は長所に変わります。食後や寝酒に飲むワインを探しているなら、生食用ブドウで知られる、デラウェア、ナイアガラ、巨峰などから造られた甘口ワインがおすすめです。

黒ブドウのマスカットベーリーAは、生食もされていますが、甲州種に引き続きワイン用の品種として国際的に認定されたこともあり、ワイン用としての知名度のほうがまさっています。食事中に飲むワインなら、マスカットベーリーAで造られた辛口の、赤ワインやロゼワイン、スパークリングワインを選びましょう。

ブドウ以外の果物の山梨ワインを選ぶポイント

ワインはブドウを発酵させて造るお酒を指しますが、この記事内ではわかりやすく、果物を発酵させたアルコール飲料をすべて「ワイン」と呼んでいます。糖度さえ高ければ、どんな果物でも発酵させてお酒を造ることができます。

ワインは、生のブドウだったときとの味の振り幅が魅力となり、世界各国に広がり発展してきました。しかし、生の果物の味がいきているのは、それはそれでおいしいものです。

ブドウ以外の果物のワインも、果物王国山梨県なら選択肢がたくさんあります。好みの果物があったら、まずはそこからトライしてみましょう。

甲州種の山梨ワインおすすめ人気ランキング10選

ここからは、「甲州種の山梨ワイン」「甲州種以外の山梨ワイン」「ブドウ以外の果物の山梨ワイン」という3つのカテゴリーに分けて、それぞれのおすすめのワインをランキング形式でご紹介していきます。

最初にご紹介するのは甲州種の山梨ワイン。酸味が強い甲州種は、甘さを競う生食用としての人気はイマイチです。でも、酸味はおいしいワインの大事な条件ですから、甲州種はワインになったときの可能性が大なのです。

甲州は地名を指すこともあります。「甲州ワイン」というと、「山梨産のワイン」なのか、「甲州種を使った山梨産のワイン」なのか、「甲州種を使った山梨以外の産地のワイン」なのか紛らわしいので注意しましょう。

では、甲州種を使った白ワイン(辛口6種、甘口1種)やスパークリングワイン(辛口白2種、辛口ロゼ1種)の人気商品を見てみましょう。

10位:大和葡萄酒 ハギーワイン 古代甲州

大和葡萄酒 ハギーワイン 古代甲州 720ml
1,660円(税込)

・甘辛度:辛口
・タイプ:白
・品種名:甲州
・容 量:720ml
・造り手:大和葡萄酒

樹齢130年の歴史に思いを馳せる

大和葡萄酒(やまとぶどうしゅ)が管理する、日本最古といわれるブドウの木「甲龍」から枝分けして育てたブドウから造られています。

甲州種のルーツを調べてみると、中国の野生ブドウのDNAも含まれていることが最近の研究でわかりました。甲州という日本の地名がついていても、その先祖はシルクロードを通ってやって来たと思うと、ワインがひときわ、おいしく感じられることでしょう。

9位:シャトー酒折 甲州 スイート

甲州 セミスイート シャトー酒折ワイナリー 2015 甘口白 720ml
1,512円(税込)

・甘辛度:やや甘口
・タイプ:白
・品種名:甲州
・容 量:720ml
・造り手:シャトー酒折

甘さにキレがあるセミスイートタイプ

ラベルには「SWEET」とありますが、やや甘口です。前菜からデザートまで、1本のワインで通すとなると、これくらいの甘さがあるほうが合わせやすいでしょう。食中酒には辛口と決めつけず、ぜひ試してみてください。

8位:サントリー ジャパンプレミアム 甲州

日本ワイン ジャパンプレミアム 甲州 750ml
1,555円(税込)

・甘辛度:辛口
・タイプ:白
・品種名:甲州
・容 量:750ml
・造り手:サントリーワインインターナショナル

和かんきつの香りがポン酢とベストマッチ

甲州の酸味をいかしたきりっとした味です。ユズやカボスなどの和かんきつの香りがするので、ポン酢を使った料理にぴったりです。

7位:白百合醸造 ロリアン 勝沼甲州

・甘辛度:辛口
・タイプ:白
・品種名:甲州
・容 量:720ml
・造り手:白百合醸造

オリから出る成分がワインに旨味とコクをプラス

マンガ『神の雫』や『美味しんぼ』にも取り上げられました。発酵が終わってもオリを取り除かずに熟成させる「シュールリー」製法により、旨味とコクがあります。

6位:シャトー勝沼 スパークリングロゼ

スパークリング ロゼ 2015年収穫
1,620円(税込)

・甘辛度:やや辛口
・タイプ:ロゼ、スパークリング
・品種名:甲州、マスカットベーリーA
・容 量:720ml
・造り手:シャトー勝沼

日本でなじみの黒・白品種ををブレンド

かわいい見た目どおり、ほんのり甘いフルーティーなロゼ。スパークリングの白とロゼで、どちらが甘いかはメーカーによります。このメーカーは白・ロゼともに「やや辛口」としていますが、ロゼのほうが甘さを感じます。とは言っても甘口ではなく、生ハムなど軽めのつまみに合うし、単品でもおいしく飲めます。

5位:ルミエール ペティヤン

・甘辛度:辛口
・タイプ:白、スパークリング
・品種名:甲州
・容 量:750ml
・造り手:ルミエール

発酵途中の泡を閉じ込めたスパークリング

「ペティヤン」とは、発酵途中のワインをビン詰めしてできるスパークリングワイン。2回発酵させるシャンパーニュなどに比べると泡が弱めなぶん、お腹がパンパンに張らないので食中酒に向いています。

このメーカーはペティヤンを4種造っており、珍しい赤もあります。

4位:中央葡萄酒 グレイス グリド甲州

中央葡萄酒 グレイス グリド甲州 750ml
1,810円(税込)

・甘辛度:辛口
・タイプ:白
・品種名:甲州
・容 量:750ml
・造り手:中央葡萄酒

話題のオレンジワインを試してみよう

最近、雑誌などで「オレンジワイン」の特集を見かけるようになりました。オレンジワインといっても、ブドウが原料です。熟すと皮が紫になる白ブドウ(「グリブドウ」といいます)を使って、皮の色や成分をしっかり出して造られる白ワインのことです。

このワインは名前(グリ=グレー、つまり灰色)ほど色は濃くありませんが、オレンジワインのひとつです。話題のワインの入門編として、クセのない素直な味を楽しめます。

3位:フジッコワイナリー フジクレール スパークリング甲州

フジッコ 甲州 スパークリングワイン
2,694円(税込)

・甘辛度:辛口
・タイプ:白、スパークリング
・品種名:甲州
・容 量:750ml
・造り手:フジッコワイナリー

日本発、世界品質の本格派

シャンパーニュと同じ製法で造られています。味の奥深さ、泡の持ち・きめ細かさ、どれをとっても、海外の同じ手法のスパークリングに引けをとりません。

ラベルは銀地に鶴が描かれ、いかにも日本を意識したデザインです。品種違いでシャルドネと巨峰があり、ラベルが同デザインで色違いになっています。

2位:富士山ワイナリー シゼン キュヴェ ドゥニ・デュブルデュー

フジサンワイナリー シゼン・キュヴェ・ドゥニ・デュブルデュー 750ml
2,754円(税込)

・甘辛度:辛口
・タイプ:白
・品種名:甲州
・容 量:750ml
・造り手:富士山ワイナリー

画家・千住博デザインラベル

「白ワインの帝王」といわれた研究者「ドゥニ・デュブルデュー」がコンサルタントしたワインに、日本画家・千住博の作品が描かれたラベルをつけました。

次に紹介する1位のワインをコンサルタントした故・富永博士は、デュブルデュー氏の教え子です。デュブルデュー氏自身も残念ながら、2016年に亡くなりました。

1位:シャトー・メルシャン 甲州きいろ香

シャトーメルシャン 甲州きいろ香 2013年 750ml
2,333円(税込)

・甘辛度:辛口
・タイプ:白
・品種名:甲州
・容 量:750ml
・造り手:シャトー・メルシャン

世界が驚いた甲州種の可能性

甲州種が世界に認められるきっかけをつくった伝説のワイン。ボルドーで白ワインの香りの研究をしていた富永敬俊(とみなが・たかとし、2008年没)博士とメルシャンの研究員によって生み出されました。

ラベルには富永博士の愛鳥「きいろ」の姿が描かれています。「きいろ」は『青い鳥』のモデル・メザンジュブルーで、幼鳥のときは黄色、成鳥になると青に変わったそうです。

甲州種以外の山梨ワインおすすめ人気ランキング7選

甲州以外のブドウ品種では、マスカットベーリーAが最も多く4種(辛口赤2種、辛口ロゼ1種、極甘口赤1種)、ほかに黒ブドウのアジロンダック1種(甘口赤)。白ブドウのナイアガラ、デラウェアが各1種(すべて甘口)となりました。

7位:蒼龍葡萄酒 フリージングワイン 赤

・甘辛度:極甘口
・タイプ:赤
・品種名:マスカットベーリーA
・容 量:375ml
・造り手:蒼龍葡萄酒

日本の技術力が可能にした製法

「アイスワイン」という言葉を聞いたことがありますか? 寒冷地でブドウの収穫をぎりぎりまで遅らせて、凍ったブドウで造る、ハチミツ並みに甘いデザートワインです。

山梨ではブドウが凍るほど寒くはならないので、人工的に凍らせて造っちゃったのがコレ。しかも、珍しい赤! かすかな皮の渋味が極甘口を引き締めています。同じ手法の甲州種で造った白もあります。

6位:シャトージュン アジロンダック

シャトージュン アジロンダック
2,160円(税込)

・甘辛度:甘口
・タイプ:赤
・品種名:アジロンダック
・容 量:750ml
・造り手:シャトージュン

幻の黒ブドウ品種を使った甘口赤

アジロンダックは、古くから山梨で栽培されてきましたが、熟すと実がポロポロと落ちてしまうため、次第に造られなくなりました。今では幻の品種といわれています。

ベリー系に香ばしさが加わった独特な香りは、やみつきになります。

5位:勝沼醸造 アルガーノ クラン

アルガーノ クラン 2013 赤 750ml
1,944円(税込)

・甘辛度:辛口
・タイプ:赤
・品種名:カベルネソーヴィニヨン、マスカットベーリーA
・容 量:750ml
・造り手:勝沼醸造

日本系品種とフランス系品種との融合

「アルガブランカ」という甲州種の白ワインが有名なメーカーから、あえて赤ワインをご紹介します。日本ならではの、食べてもおいしいマスカットベーリーAと、赤ワイン用フランス系品種のカベルネソーヴィニヨンとのブレンドです。

このメーカーのラベルは綿貫宏介(わたぬき・ひろすけ)という方が手がけていて、レトロシックなデザインはプレゼントにも喜ばれそう。

4位:くらむぼん ベルアルバ

くらむぼん ベルアルバ マスカットベーリーA 720ml
1,589円(税込)

・甘辛度:辛口
・タイプ:ロゼ
・品種名:マスカットベーリーA
・容 量:720ml
・造り手:くらむぼん

味も見た目も値段もかわいい、三拍子そろったロゼ

イタリア語の「Bel Alba(美しい夜明け)」の名のとおり、オレンジがかったピンク色をしています。イラストレーター玉置真理(たまき・まり)の描く透明感あふれる絵といい、かわいい語感の社名といい、すべてがオシャレすぎます。

見かけ倒しではなく、味も本格派です。

3位:盛田甲州ワイナリー シャンモリ ナイアガラ

【盛田甲州ワイナリー】シャンモリワイン ナイアガラ 500ml
1,300円(税込)

・甘辛度:甘口
・タイプ:白
・品種名:ナイアガラ
・容 量:500ml
・造り手:盛田甲州ワイナリー

低アルコールでも香りに酔える

ナイアガラの華やかな香りと、細長いブルーボトルの優雅なビジュアルで、女性に大人気です。7%の低アルコールとジュースのような甘さで、お酒に弱い方や初心者でも気軽に飲めます。

2位:まるき葡萄酒 デラウェアにごり

まるき葡萄 デラウェアにごり 750ml 白 甘口 日本のワイン
1,458円(税込)

・甘辛度:甘口
・タイプ:白
・品種名:デラウェア
・容 量:750ml
・造り手:まるき葡萄酒

生のブドウを食べたときのジューシーさ

昭和生まれの方ならおなじみの食用品種、デラウェアを使ったアルコール度数8%の薄にごりワイン。小粒で酸味が強いなどデラウェアの特徴は、食べるブドウとしてはマイナスですが、ワイン用としてはプラスに働きます。

クラッシュアイスをびっしり入れたグラスに注ぐなど、いろんな飲み方で遊んでみましょう。

1位:丸藤葡萄酒工業 ルバイヤートマスカットベーリーA樽貯蔵

ルバイヤート マスカット・ベリーA 樽熟成 2015
2,160円(税込)

・甘辛度:辛口
・タイプ:赤
・品種名:マスカットベーリーA、メルロー
・容 量:720ml
・造り手:丸藤葡萄酒工業

赤い果実の香りと樽香のハーモニー

マスカットベーリーAは日本で開発された交配品種です。昔はジュースのような甘くて濃いワインばかりでしたが、ここ10年ほどは辛口が増え、味のバラエティーも豊富になりました。

樽との相性もよく、このワインも果実味と樽香とのバランスが絶妙です。

ブドウ以外の果物の山梨ワインおすすめ人気ランキング3選

ウメとモモは100%使用、アケビは甲州種のブドウと合わせて発酵させています。すべて甘口なので、単品でどうぞ。

3位:敷島醸造 マウントワイン 甲州小梅ワイン

・甘辛度:甘口
・タイプ:白
・品種名:甲州小梅
・容 量:720ml
・造り手:敷島醸造

健康効果とおいしさを両立

梅酒のように漬け込むのではなく、梅の実を発酵させた醸造酒(ワイン)。梅にはクエン酸など疲労回復や食欲増進などに役立つ成分が豊富に含まれています。ただし、健康効果があるからといって、飲みすぎには注意しましょう。

2位:八代醸造 八代ワイン 若彦路 アケビワイン

【八代醸造】八代ワイン 若彦路 アケビワイン 白 720ml
1,620円(税込)

・甘辛度:甘口
・タイプ:白
・品種名:甲州、アケビ
・容 量:720ml
・造り手:八代醸造

ブドウとアケビの名コンビ誕生

甲州種のブドウと自社栽培のアケビを一緒に低温発酵させた珍しいワインです。アケビは紫色の皮が熟すとパカッと割れ、中の白いゼリー状の果肉を食べる果物です。皮の内側の白い部分はほろ苦く、みそなどで味つけして食べることができるので、それをつまみにこのワインを飲むのもオツなものです。

1位:シャトレーゼベルフォーレワイナリー ももわいん

【シャトレーゼベルフォーレワイナリー】  桃のワイン 山梨県産100% 500ml
830円(税込)

・甘辛度:甘口
・タイプ:白
・原料名:白桃(品種は非公開)
・容 量:500ml
・造り手:シャトレーゼベルフォーレワイナリー

生産量日本一のモモを発酵させたにごりワイン

山梨県は、モモの生産量日本一を誇っています。原料はモモだけ、副原料は使っていません。アルコールは5.5%と、日本の大手のビール程度です。モモをつぶしてしぼったかのようなにごりが、手作りっぽくてフレッシュさを強調しています。

まとめ

山梨ワインを種類別にご紹介しましたが、いかがでしたでしょうか? オーソドックスなもの、変わり種、いろいろあり、山梨ワインの奥深さを感じることができましたよね。

日本ワインはコスパが悪い、などと決めつけないで、いろいろ飲んでみましょう。値段が高くてもコスパからすればお買い得と思えるものもあるし、1000円台、2000円台も充実しているので、リピートしたくなるお気に入りがきっと見つかりますよ。

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