• Bd0fb987d17271563dfb7db29ed28439a325cf60
  • C323ff68a32f2cccc8cf744dc24c0ed0d73631f1
  • 2eea31185de933547bdf35ec8b3226c1644f3340
  • Fe419f7b19967ac56b23b0f4a98ee2056373cfc4
  • 5440a0ff7dc464e99b338d7cd65cf055098c3699

【自炊が捗る!】ドキュメントスキャナーのおすすめ人気ランキング15選

書籍の自炊用や仕事用など、紙文書を手軽にデジタルデータ化できるドキュメントスキャナー。代表的なScanSnap iX500をはじめ、キヤノンや富士通などから卓上据え置きタイプ、モバイルハンディタイプ、高速スキャンタイプ、A3サイズ対応タイプなど、様々な製品が販売されていて、どういった点を比較して購入すればよいのか迷ってはいませんか?今回はドキュメントスキャナーの選び方のポイントを解説し、価格や機能、口コミなどを比較して、おすすめのドキュメントスキャナーをランキング形式でご紹介したいと思います!ドキュメントスキャナー選びの参考にして下さい!

最終更新日:2017年06月12日 | 18,681views

ドキュメントスキャナーの選び方のポイント

ドキュメントスキャナーといっても目的や用途によって様々な機種が存在します。まずはドキュメントスキャナーを選ぶ際のポイントをご紹介します。

スキャン品質

出典:faq.epson.jp

スキャナーという特性上、やはり最も気にするべきはスキャンの品質は最重要ポイントと言えます。このスキャンの品質は解像度という項目をチェックすることで比較することができます。解像度とは画像における画素の密度を示す数字のことをいい、一般的に数字が大きいほど密度が濃く、精度の高い画像になっているといえます。

解像度の単位としては、「ppi(pixel per inch)」「dpi(dot per inch)」という単位が使われています。多くのドキュメントスキャナーでは、600dpi程度の解像度でスキャンできるようになっています。しかし一概に解像度の数値が高いだけでは印刷品質は測りきれない部分もあるので、注意が必要です。スキャンできる解像度の種類を確認しておくようにしましょう。

速度

手軽に紙文書をデジタルデータ化して作業効率を上げるためには、大切なのはその読み取り速度です。いくらスキャン品質が優れているとはいっても、1文書あたりのスキャンにかかる時間が長いようでは、使い勝手が悪く結局は使わないことになってしまっては意味がありません。

スキャン速度は解像度によっても異なり、解像度が大きければ大きいほど時間がかかります。どれくらいの品質でスキャンしたいかによっても異なりますが、1枚あたりをスキャンできる時間は把握しておきましょう。

サイズ・重さ

ドキュメントスキャナーには据え置き型のものの他に、持ち運びが可能なモバイルドキュメントスキャナーがあります。オフィスなどに設置するにもサイズなどは非常に重要ですし、モバイル型の場合はよりそのサイズや重さが重要になります。

使い勝手

出典:kakaku.com

ドキュメントスキャナーには、アプリとの連携によって操作性の簡便さが変わったり、Wi-Fiと接続できるかできないかで、データ転送の便利さが変わってきます。ただ、Wi-Fiに接続できるといっても、面倒な接続設定がないかは注意しておきましょう。

また、最大どれくらいの紙のサイズに印刷できるのか、SDカード等の別媒体に保存ができるのか、液晶画面はついているのか等も使い勝手を大きく変えてきますので、注目しておきたいポイントです。

ドキュメントスキャナーのおすすめ人気ランキング15選

ここまでドキュメントスキャナーの選び方についてご紹介しました。

それらを踏まえて、次に売れ筋商品の中からスキャン機能や品質、使い勝手等に優れたおすすめのドキュメントスキャナー商品をランキング形式でご紹介したいと思います!

15位 コクヨS&T ドキュメントスキャナ キャミナックスW

コクヨS&T ドキュメントスキャナCaminacsW NS-CA2
64,057円(税込)

・スキャン品質:100dpi、150dpi、200dpi、300dpi、600dpi
・速度:カラー読取(100dpiの場合1分間に37枚、150dpiの場合1分間に32枚、200dpiの場合1分間に12枚、300dpiの場合1分間に15枚、600dpiの場合1分間に4枚)
・サイズ:幅353mm×高さ170mm×奥行き150mm、重さ約3.8㎏
・使い勝手:Wi-Fi×、読取範囲(最大297mm×431.8mm、最小55mm×91mm)

A3対応スキャナーが欲しいならこれ!

自席における省スペース仕様にも関わらず、A3原稿にも対応しているドキュメントスキャナーです。しかも高速スキャンを実現しているのも大きな特徴になっています。よく使うスキャン設定を登録しておけば、後はそれを選んでボタンを押すだけなので、スキャン設定をいちいち覚えておかなくても大丈夫なのは便利で嬉しい機能です。

14位 コダック ScanMate i940

コダック ScanMate i940
20,439円(税込)

・スキャン品質:100dpi、150dpi、200dpi、240dpi、250dpi、300dpi、400dpi、600dpi、1200dpi
・速度:カラー読取(200dpiの場合1分に20枚)
・サイズ:幅289mm×高さ78mm×奥行き107mm、重さ約1.3㎏
・使い勝手:Wi-Fi×、内蔵ソフト(スキャナー制御ソフト「スマートタッチ」及び名刺管理ソフト「NewSoft Presto!BizCard」)、読取範囲(最大216mm×1524mm、最小80mm×52mm)

上位機種のいいとこ取り機種!

上位機種で培われた様々なノウハウのいいとこ取りをしたのがこの機種です。本体にあるボタン一つで簡単にスキャンしてくれるスマートタッチ機能は、難しい操作が苦手な人にもぴったりです。原稿読取なども自動的に最適な状態を選んでくれるので安心です。

13位 ネックス ハンディスキャナー IS19 PLUS

NEXX ハンディスキャナー IS19 PLUS
20,366円(税込)

・スキャン品質: 300dpi、600dpi
・速度:カラー読取(300dpiの場合1枚1.6秒、600dpiの場合1枚6.5秒)
・サイズ:幅258mm×高さ34mm×奥行き41mm、重さ約250g
・使い勝手:Wi-Fi×、microSDカード○、読取範囲(最大216mm×355.6mm、最小88mm×50mm、)

バッテリー式、カラーディスプレイ搭載など使い勝手抜群!

モバイルドキュメントスキャナーとしては、単三形電池2本でバッテリーを駆動させることができますし、miniUSBポートを使用すればAndorid端末に直接スキャンした画像を送付することができるので、煩わしい転送操作がなく非常に便利です。

また、1.8イントのカラーディスプレイではスキャンした画像をそのまま確認できるためスキャンミスによる時間ロスを削減できるのも便利ですね。ハンディスキャナーは綺麗にとれているかどうかがすぐにわかる方がより効率がよくなるため効率重視の人に最適です。

12位 コダック ScanMate i1150

コダック ScanMate i1150
39,800円(税込)

・スキャン品質:100dpi、150dpi、200dpi、240dpi、250dpi、300dpi、400dpi、600dpi、1200dpi
・速度:カラー読取(200dpi、300dpiの場合1分に30枚)
・サイズ:幅330mm×高さ246mm×奥行き162mm、重さ約3.2㎏
・使い勝手:Wi-Fi○、読取範囲(最大215mm×355.6mm、最小63.5mm×65.0mm、長さ1000mm)

プロ仕様!事業所で使うならこのモデル

個人ユーザー向けというよりは、事業所や店舗などに設置する方が本領を発揮するドキュメントスキャナーです。顧客対応をしながら素早くスキャンしなければならない書類などの整理に非常に役立ちます。コンパクトでとても静かな静音設計ですので、顧客対応を邪魔しません。

11位 ブラザー ドキュメントスキャナー JUSTIO ポータブルタイプ ADS-1500W

ブラザー JUSTIO ADS-1500
21,679円(税込)

・スキャン品質:150dpi、200dpi、300dpi、600dpi
・速度:カラー読取(150dpi、200dpi、300dpiの場合1分に18枚、600dpiの場合1分に5枚)
・サイズ:幅285mm×高さ84mm×奥行き103mm、重さ約1.6㎏
・使い勝手:Wi-Fi○、内蔵ソフト(Control Center4、Presto! PageManager9、 Presto!Bizcard6、Nuance PDF Converter Professional7)、読取サイズ(最大215.9mm×297mm、最小51mm×70mm)

直観的な操作ができる!カラー液晶搭載モデル

カラー液晶のタッチパネルを搭載することで、格段に操作性が良くなったモデルがこのドキュメントスキャナーです。本体で操作の様子がわかるので、いちいちスマートフォンの画面を確認する必要もなく。ストレスなくスキャンすることができます。とにかく操作がわかりやすいスキャナーを探している方にオススメのモデルです。

10位 キャノン ドキュメントスキャナー imageFORMULA DR-P215II

Canon mageFORMULA DR-P215II
22,633円(税込)

・スキャン品質:150dpi、200dpi、300dpi、400dpi、600dpi
・速度:カラー読取(200dpiの場合1分に10枚、300dpiの場合1分に6枚、600dpiの場合1分の1枚)
・サイズ:幅285mm×高さ40mm×奥行き95mm、重さ約1.0㎏
・使い勝手:Wi-Fi○、内蔵ソフト(CaptureOnTouch、やさしく名刺ファイリングエントリー4、ファイル管理革命Lite、やさしく家計簿エントリー2)、読取範囲(最大216mm×356mm、最小50.8mm×70mm、長さ1000mm)

引き出しに納まるコンパクト設計!

デスクの上も横も書類が色々あってなかなかドキュメントスキャナーを置く場所がない、そんな風に困っている方におすすめなのが、このドキュメントスキャナーです。非常にコンパクトな設計なので、デスクの引き出しにも収納することができます。

そのため使わないときは引き出しの中に収納しておけばデスク周りがすっきりしますし、使いたいときにさっと出してくるので、いちいちスキャンをするために作業場所を開けたりする必要がないので作業効率が非常に良いことが特徴です。

9位 エプソン フラットベッドスキャナー GT-X830C7

EPSON フラットベッドスキャナー GT-X830C7
28,200円(税込)

・スキャン品質:50~6,400dpi(1dpi刻み)、9,600dpi、12,800dpi
・速度:カラー読取(300dpiの場合1枚あたり6秒)
・サイズ:幅280mm×高さ118mm×奥行き485mm、重さ約4.1㎏
・使い勝手:Wi-Fi×、内蔵ソフト(Easy Photo Scan、Epson Event Manager、EPSON Copy Utility Ver.4、読んde!!ココ パーソナルVer.4)、読取範囲(最大216mm×297mm、最小記載なし)

フィルムスキャンもできるプロ仕様の6400dpi!

フィルムの残された画像データを完璧に再現するのに必要な高性能なレンズを搭載したことによって、6400ddpiものプロ仕様に匹敵する高解像度での保存が可能です。高精細な画像データを扱いたい人、フィルムスキャンを行いたい人は選択して間違いのない機種です。

また高速スキャンができると同時に省電力によるスキャンも可能にしているので、エコでありながらも作業効率を落としたくない、こだわり派の人の為の機種です。

8位 エプソン モバイルスキャナー DS-40

EPSON モバイルスキャナー DS-40
16,553円(税込)

・スキャン品質:50~1200dpi(1dpi刻み)
・速度:カラー読取(200dpi、300dpiの場合1枚当たり8.5秒)
・サイズ:幅296mm×高さ43mm×奥行き69mm、重さ515g
・使い勝手:Wi-Fi○、内蔵ソフト(OCRソフト「読んde!ココ パーソナルVer.4」、名詞管理ソフト「やさしく名刺ファオリングエントリー4」)、読取範囲(最大216mm×356mm、最小記載なし、最長914mm)

電池駆動で万が一にも安心!

いざ使おう、そう思っても充電を忘れていたり電源が取れずに使えないではせっかくのモバイルスキャナーの意味がなくなってしまいます。このモバイルスキャナーは単三電池4本で駆動するため、もしもの時にも安全です。

また本体にスキャンした画像データを残さないようにして、万が一の紛失や盗難などの際にも情報の外部漏洩リスクを低くすることができますので、貴重なデータを扱うことが多い人におすすめです。

7位 ブラザー モバイルスキャナー MDS-820

BROTHER モバイルスキャナー MDS-820
11,269円(税込)

・スキャン品質:150dpi、200dpi、300dpi、600dpi
・速度:カラー読取(150dpi、200dpi、300dpiの場合1枚当たり8秒、600dpiの場合1枚当たり15秒)
・サイズ:幅308mm×高さ52.5mm×奥行き40.7mm、重さ480g
・使い勝手:Wi-Fi○、microSD保存可、内蔵ソフト(Mobile Document CAPTURE、Button ManagerV2、Presto! PageManager 9、Presto! Bizcard 6)読取範囲(最大215.9mm×812.8mm、最小55mm×90mm、長さ812.8mm)

1.2インチの液晶で操作性抜群!

本体に1.2インチの液晶がついているので、充電残量やスキャンモードなどが一目でわかるのが特徴です。スマートフォンとの連携ももちろん抜群なのでスマートフォンの画面での確認もいいのですが、本体にもとからわかりやすく表示されている方が便利ですよね。

スキャン性能も自動サイズ読取や傾き補正機能も付いているので、使い勝手も抜群です。

6位 サンワダイレクト モバイルスキャナ 400-SCN022

サンワダイレクト モバイルスキャナ 400-SCN022
13,800円(税込)

・スキャン品質:300dpi、600dpi、1200dpi
・速度:記載なし
・サイズ:幅290mm×高さ35mm×奥行き52mm、重さ
・使い勝手:Wi-Fi○、microSD保存可、読取範囲(最大216mm×356mm、最小記載なし、長さ914mm)

モバイル最高クラス1200dpi対応!

モバイルドキュメントスキャナーでは最高クラスの解像度12000dpiで保存することができる機種です。microSDカードに対応しているためメモリに一括で保存することもできますし、別売りのカードリーダーを使えば、Android端末や、iPad等に転送できるのも非常に便利です。モバイルでも解像度は最高のものを求める人には最有力候補機種と言えます。

5位 サンワダイレクト ハンディスキャナ 400-SCN023

サンワダイレクト ハンディスキャナ 400-SCN023
8,480円(税込)

・スキャン品質:300dpi、600dpi
・速度:記載なし
・サイズ:幅258mm×高さ33mm×奥行き31mm、重さ153g
・使い勝手:Wi-Fi○、microSD保存可、読取範囲(最大216mm×356mm、最小記載なし、長さ356mm)

専用アプリでスマートフォンとも簡単連携!

専用アプリをダウンロードすることで簡単にスマートフォンで起動させることができる機能が魅力的です。またスキャンしたデータはそのまま機器の写真フォルダに保存させることができるので、スキャンしたデータをすぐに閲覧することができます。

まとめて保存したい場合にmicroSDカードを使って保存することができるので、スキャンしたデータの利用が非常に簡単です。持ち運びができるもので、簡易的なスキャナーが欲しい方に最適です。

4位 富士通 ScanSnap S1300i

FUJITSU ScanSnap S1300i
25,980円(税込)

・スキャン品質:150dpi、200dpi、300dpi、400dpi、600dpi
・速度:カラー読取(150dpiの場合1分間に12枚、200dpiの場合1分間に9枚、300dpiの場合1分間に6枚、600dpiの場合1分間に1枚)
・サイズ:幅284mm×高さ77mm×奥行き99mm、重さ1.4㎏
・使い勝手:Wi-Fi○、内臓ソフト(ドライバ、PDF・JPEGファイル閲覧整理ソフト、名詞管理ソフト、PDF編集ソフト、OCRソフト、ECM連携ソフト)、読取範囲(サイズ自動検出、最大216mm×360mm、最小50.8mm×50.8mm、最長863mm)

書類のPDF化を促進させてくれる!

ページ上にマーカーなどで切り出す部分を明示しておくことで、自動認識して切り出してスキャンシ、PDF化してくれるインテリジェント・クロッピング機能が標準搭載されています。またインデックス機能も付いているので、読み取った画像をOCR処理し、キーワード情報を抜きだしたり登録したりすることなどが出来るので、スクラップ作業などの書類のPDF化作業の効率が飛躍的に上がります。

スクラップ作業などを大量にする人にとっては嬉しい機能です。

3位 キャノン ドキュメントスキャナ imageFORMULA DR-C225W

Canon ドキュメントスキャナ imageFORMULA DR-C225W
33,878円(税込)

・スキャン品質:150dpi、200dpi、300dpi、400dpi、600dpi
・速度:カラー読取(200dpiの場合1分間に25枚、300dpiの場合1分間に15枚、600dpiの場合1分間に4枚)
・サイズ:幅300mm×高さ220mm×奥行き156mm、重さ約2.8㎏
・使い勝手:Wi-Fi○、内蔵ソフト(CaptureOnTouch、やさしく名刺ファイリングエントリー4、ファイル管理革命Lite、eCopy PDF Pro Office)、読取範囲(自動サイズ検知、最大216mm×356mm、最小50.8mm×53.9mm、最長3000mm)

長い書類もらくらくスキャン!

快適なスキャン機能が特徴のドキュメントスキャナーです。サイズが異なる原稿も自動的にサイズを検知して適切にスキャンしてくれますし、原稿内容が傾いていても自動的に補正してくれる機能や、文字の向きによって原稿の向きを揃えてくれるので、スキャンの際のミスを少なくしてくれ作業効率が向上します。

また原稿を両面スキャンした時に生じる可能性のある白紙面を自動的に消去してくれるため、ムダを省き出力用紙やデータ量を節約することができます。とりあえずスキャンしたら自分が気づいていないところまで整えてくれる、そんな機能は何気ないときに助かるはずです。

2位 富士通 ScanSnap iX100

FUJITSU ScanSnap iX100
20,864円(税込)

・スキャン品質:150dpi、200dpi、300dpi、600dpi
・速度:カラー読取(150dpi、200dpi、300dpiの場合片面1枚5.2秒、600dpiの場合片面1枚20.4秒)
・サイズ:幅273mm×高さ36mm×奥行き47.5mm、重さ400g
・使い勝手:Wi-Fi○、内臓ソフト(ドライバ、PDF・JPEGファイル閲覧整理ソフト、名詞管理ソフト、PDF編集ソフト、OCRソフト、ECM連携ソフト)、読取範囲(サイズ自動検出、最大216mm×360mm、最小25.4mm×25.4mm、最長863mm)

モバイル性に優れしかも高性能!

モバイルドキュメントスキャナーですが、かなりの高性能さが特徴の機種です。据え置き型のタイプと高性能さを保持しながらも、重さ400gと持ち運びが苦にならない軽さで、出先で仕事に持って行くことが苦になりません。

このスリムさは休憩中のカフェなどで先ほどの商談などで交換した名刺などの整理もすぐにできますし、もちろんスキャン機能は裏写りの軽減や圧縮機能、WordやExcelやPowerPoint文書への変換が出来るなど抜群です。持ち運び出来て高機能なスキャナーを探している人にオススメです。

1位 富士通 ScanSnap iX500

FUJITSU ScanSnap iX500
44,650円(税込)

・スキャン品質:150dpi、200dpi、300dpi、600dpi
・速度:カラー読取(150dpi、200dpi、300dpiの場合1分間に25枚、600dpiの場合1分間に7枚)
・サイズ:幅292mm×高さ168mm×奥行き159mm、重さ3㎏
・使い勝手:Wi-Fi○、内蔵ソフト(ドライバ、PDF・JPEGファイル閲覧整理ソフト、名詞管理ソフト、PDF編集ソフト、OCRソフト、ECM連携ソフト)、読取範囲(サイズ自動検出、最大216mm×360mm、最小50.8mm×50.8mm、最長863mm)、A3キャリアシート

作業効率アップ間違いなし!高性能ドキュメントスキャナー

このドキュメントスキャナーには原稿読取とOCRを並立して処理できる機能が備わっています。そのため、読取検索可能なPDFを素早く生成することができるため、作業効率が非常に高くストレスを感じません。また大きな液晶画面ではスキャンを開始すると操作性にすぐれた簡単メニューが表示されるため、簡単に様々なモードを使用することができます。

多機能なソフトも初めから付随しているので、優れたドキュメントスキャナーを探している人にはまさに適正なドキュメントスキャナーです。

まとめ

ドキュメントスキャナーのおすすめランキングをご紹介しました!

様々な商品がありますから、是非あなたの使い方に合致したドキュメントスキャナーを選んでくださいね♪少しでもこの記事が参考になれば幸いです!

人気の記事

関連キーワード