最終更新日:2017年03月07日 | 177views

おすすめのパックだし・顆粒だし10選【主婦の強い味方!】

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お味噌汁を始め、いろいろな料理に欠かせないお出汁。パックや顆粒、粉末など形状もさることながら、素材もかつお、昆布、あごだしなどさまざまです。また最近では和風だけでなく、中華や洋風料理にも対応できるおだしもあったりして、選ぶのも一苦労ですよね。

そこで今回は、通販で購入できるだしの中でも人気の商品をパックだし、顆粒だしそれぞれ5選ずつランキング形式でご紹介します。

健康志向の方は無添加・天然素材だけで作られた商品などもありますので、ぜひお気に入りの美味しいおだしを見つけましょう!

だしは大きく分けて2種類

まずはだしの種類について確認しておきましょう! スーパーの棚などで見かけるものはほとんどが「パックだし」と「顆粒だし」の2つに分類されています。外から見ただけでは中がどんなふうになっているのかよくわかりませんので、その辺りも見ていきたいと思います。

パックだし

何種類かの素材がミックスされ、ティ-バックのように袋に入っています。沸かしたお湯の中に入れて、煮出して使用します。ザルでこしたりせず、使い終えたら箸でつまんでポイッと捨てられるのが簡単でいいところです。

捨ててしまわず、袋を破って出がらしを使うという方もいます。

顆粒だし

スープそのものが顆粒になっているのでさらさらとお湯に溶けてすぐ使えます。ザルでこしたり、パックを捨てたりする必要もなく、かつ煮出す時間も省けるため時短料理には大助かりの顆粒タイプです。

計量スプーンですくって使用するタイプと、小袋になったものなどが売っています。

パックだし・顆粒だしの選び方

では最初に、忙しく働く主婦の皆さんにとって重宝するパックだし・顆粒だしの選び方のポイントから見てまいりましょう。一口にだしといっても、使われている原料だけとってもカツオ、いわし煮干し、トビウオ、昆布、椎茸など種類はさまざま。

またパックや顆粒という形状による違いだけでなく、大切な家族の口に入れる食品であるからこそ、使われている添加物がどうなっているか知ることが大切です。どんなお料理にどのだしがいいのかなども踏まえて、あなたのお宅にぴったりのものを見つけてみましょう。

1. こだわり派ならパックを、時短料理派なら顆粒を選ぶ

一回分の決まった分量のだしが入ってパックになったものと、瓶入りで計量スプーンですくって使う顆粒タイプのもの、スティック状になっていて、計量スプーンがいらないタイプがありますが、現在は瓶入りよりスティックタイプのほうが一般的になっているようです。

パックだしの基本の使い方は、1パック当たり400~500mlの水の量です。鍋を火にかけ沸騰したところでだしパックを入れてもいいのですが、ここでひと手間かけるともっと美味しいだしが取れます。

前もって水にだしパックを入れて冷蔵庫で浸出させてから火にかけて沸騰させるやり方です。ひと手間かけてもしっかり自分でだしを取りたいこだわり派におすすめです。

一方顆粒だしのほうは5g入りのものが7本などのスティックタイプになっていて袋を切ってお湯に投入し、かき混ぜれば顆粒がサッと溶けるので簡単にだしができてしまいます。忙しい時には便利です。

600mlの水に対しスティック半分強ほどで大丈夫ですが、濃さを好みで調整しやすいのも顆粒だしの良い点でしょう。とにかく料理にスピードを求める人にぴったりです。寒い朝など、どんなに忙しくても温かい汁物だけは用意して置きたいですね。そんな時には顆粒だしが大活躍してくれます。

2. 味付けや栄養が気になる人は無添加だしを選ぶ

健康志向やアレルギー疾患に悩む人が増加していることなどもあってか、無添加とうたっている商品は健康食品売り場だけでなくどこのスーパーでも多く見かけるようになりました。パックだし・顆粒だしにも無添加と正面に大きく表示しているものがあります。

大切な家族にはできれば無添加のものを使ってお料理したいところですが、果たして表示をそのまま鵜呑みにしまって大丈夫でしょうか? また頻繁に使うとなると価格の面も考えなくてはならないでしょう。その辺のバランスを取ることも選び方のポイントです。しっかりチェックしてみましょう。

特に小さなお子さんのいるご家庭や妊婦さんは気を使いますね。できれば何も添加されていない商品を選びたいでしょう。売っているだしの外箱の表示を見てみると、無添加と書いてあっても、それは100%魚や野菜などの素材ではなく、魚の名前に並んで、酵母エキス、清酒、しょう油などが加えられていたりします。

自分で味見をしながら料理をしたい人には塩分はちょっと余計ですし、また病気で塩分を控えなければならない高血圧の人などは気を付ける必要があります。表示されているナトリウム量から塩分量を計算する必要があり、麦芽糖などの砂糖を控える人は知らない間に摂取してしまう可能性もあります。

酵母エキス、デキストリン、発酵調味料といったものは添加物とは言いません。酵母エキスは食品を分解して作られるもので、デキストリンは顆粒や粉末製品によく使われる原料がとうもろこしやじゃがいもの食品素材です。発酵調味料はみそやしょう油等と同じく微生物の発酵を利用して作られた調味料を指します。

化学調味料の表示ですが、調味料(アミノ酸等)とはグルタミン酸ナトリウムのことです。また食品表示法等に基づく食品表示では原材料の表示順は配合割合の多い順となっています。無添加だしを手に入れたい人はこれらのことを知って買い物をすることをおすすめします。

ちょっと手間はかかっても、健康を優先する人には無添加だしがおすすめです。

3. メインとなる素材で選ぶ

だしの味を決める原材料には色々な種類があります。お料理によっても使い方が違います。だしの素材の種類と共に、それぞれの旨味にはどんな特徴がありどんな使い方をすると良さを引き出せるのかについて見てまいります。お料理上手の人ならやはりこだわりたいところですね。

かつおだし

和食の基本のカツオだしですが、香りがあり上品ですっきりとしています。旨味成分はイノシン酸でお澄ましや味噌汁、茶わん蒸しや煮物まで幅広く使えます。

昆布だし

昆布だしはかつお節との組み合わせが一般的ですが、あっさりしてクセが無く素材との相性が良いので重宝します。お味噌汁、うどん汁、炊き込みご飯、ちらしずしなどによく使われます。また顆粒だしならチャーハンや浅漬けに振り掛けて使うこともでき便利です。

あご(とびうお)だし

九州地方では飛魚のだしのことをあごだしと呼びます。関東出身でかつおだしに馴染んでいる方でもあごだしを知るとその美味しさの虜になってしまうでしょう。味わいが深くて、上品で、うどん、みそ汁、ラーメンにもよく使われます。

いりこだし

いりこですが、カタクチイワシの煮干しのことをいりこと呼びます。子どもの頃、お味噌汁の準備で煮干しの頭をとって水につけてだしを取る手伝いをした人も多いことでしょう。その煮干しのだしは旨味とコクがありお味噌汁、うどん汁などによく使います。

しいたけだし

しいたけのだしには干し椎茸が使われています。干すことによって旨味が増して美味しくなると言われていますが、干し椎茸の旨味の主成分はグアニル酸です。椎茸だしを単独で使うのではなく、昆布やかつお節等と合わせて使うことによって良さを引き出します。麺つゆ、煮物、中華料理などにも使われます。

万能だし

複数の素材を使った万能だしは昆布、かつお、いわし、焼きあご等の素材をパック詰めた便利で美味しいだしが簡単に取れる優れものです。お味噌汁から煮物まで幅広く使えます。素材の比率によっても味が変わってくるので、こうしたものを使うだけで本格的な和風だしが取れてしまいます。

鶏がらだし

鶏だしは鶏から取った顆粒タイプで中華料理などに便利です。各種スープや餃子・シュウマイの種に入れたり、チャーハンに振り掛けたり、鍋料理にも活躍します。瓶入りと袋入りがあります。

野菜だし

出典:d.nestle.jp

野菜だしでは野菜のコンソメスープが手軽に作れます。玉ねぎや人参などの野菜を入れて作れば洋食にぴったりです。肉料理の下味用にしたり、炒め物などにも使えます。

パックだしのおすすめ人気ランキング5選

ではパックだし・顆粒だしのおすすめのものをそれぞれ5つずつ、全部で10選をご紹介してまいります!

お手軽で毎日使えて家族が笑顔になれる、お料理作りに欠かせないパックだし・顆粒だしをお探しの方は是非参考にされて下さい。

5位:マエカワテイスト 天然だしパック 特撰

マエカワテイスト 天然だしパック 特撰 10g×25P
728円(税込)

・容量:250g(10gx25袋)
・原材料:いわしふし・いわし煮干し・うるめふし・かつおふし・昆布・椎茸(国産)

原材料は国産にこだわっています

原材料は熊本や愛媛産のいわしふし、いわし煮干し、うるめふし、鹿児島県産のかつおふし、北海道産昆布、国産椎茸とすべてが国産です。その上、食塩、化学調味料、酵母エキス、保存料も無添加で賞味期限は10か月となっています。健康を気遣う方も安心して使えますね。

また、だしパックの中身の材料は細かい粉末ではなく、あえて粗いものを使用しているので臭み、えぐみ、濁りなどがなく美味しいだしがとれるという創業64年の知恵が詰まっています。

4位:味の兵四郎 あご入兵四郎だし

味の兵四郎 あご入兵四郎だし30袋
2,798円(税込)

・容量:270g(9gx30袋)
・原材料:食塩・サバ節・こんぶ・椎茸・焼あご・いわし煮干し・カツオ節・砂糖・ブドウ糖・アミノ酸等・醤油・カラメル色素

あご入りだしパックの元祖

昭和63年に味の兵四郎は日本で初めてあご入りだしパックを作った会社で、明治時代の割烹料理店が原点になっています。選び抜いた6種類の風味原料や調味料など全てがバランスよく配合された、一般家庭でも割烹の味が再現できるだしパックです。

お吸い物、煮物、うどん、茶わん蒸しなどに使えます。だしを取ったあとは、袋を破って野菜炒めに振り掛けたり、玉子焼きに入れたりすれば無駄もありません。また調味済みなのでお味噌汁のお味噌の量は少な目にするとよいでしょう。

3位:千代の一番 万能和風だし 千代の一番シリーズ

万能和風だし 千代の一番シリーズ 50包入
2,052円(税込)

・容量:440g(8.8g×50袋)
・原材料:かつお節・サバ節・昆布・椎茸・鰹エキスパウダー・昆布エキスパウダー・砂糖・粉末醤油・アミノ酸・乳酸カルシウム

いろいろ入った調味済みの万能だしパック

原材料にかつお節、サバ節、昆布、椎茸などの他に、砂糖や醤油、調味料が加えられているのでこれ一つで味が決まる便利なだしパックです。忙しいけれど美味しいものをバッチリ決めて提供したい人の助っ人ですね。

塩分などが含まれているので、お味噌汁などに使う場合は味噌の量をいつもより少な目にして調整する方が良さそうです。また健康上の理由で塩分管理が必要な方には、同じ千代の一番から塩分を30%カットした商品も販売されていますのでそちらも検討されるといいでしょう。

和食だけでなく洋食、中華と何にでも使えるまさに万能パックだしです。

2位:久本本家 茅乃舎 茅乃舎だし

茅乃舎だし 焼きあご入り
2,399円(税込)

・容量:240g(8g×30袋)
・原材料:かつお節・煮干しエキスパウダー(いわし)・焼きあご・うるめいわし節・昆布・でんぷん分解物・酵母エキス・食塩・粉末醤油・発酵調味料


美味しい焼きあごに調味済みで他には何もいりません

こちらもカツオ節、煮干し、焼きあご、うるめいわし、昆布の風味に食塩、醤油、調味料が加えてあるので、これ一つでお料理が決まって嬉しくなる便利なパックだしです。短時間で美味しいだしが取れます。

だし汁として使うだけでなく、各種お料理にふりかけて調味料として使うという人もいます。まただしを取った後のパックを破って、中身をふりかけにしたり、玉子焼きに混ぜるなどすれば無駄なく使い切れますね。

茅乃舎からは減塩タイプの商品も販売されています。

1位:かね七 天然だしの素パック

かね七 天然だしの素パック 400g( 8g×50p)
725円(税込)

・容量:400g(8g×50袋)
・原材料:かつお節・いわし煮干・昆布・椎茸・あじ

無添加にとことんこだわる人に

だしはだし本来の役割で、塩分などの調味は自分でしたいという上級者の方や、天然素材だけのものを使いたいという方にはぴったりの商品です。原材料は5種の魚のみ。原産地の問い合わせにオープンな点も信頼できます。

塩分や糖分を気にされる方にもこちらはおすすめです。減塩どころか、そもそも入っていません。普通に煮出すと、化学調味料慣れしている人には最初は物足りなさを感じるかも知れませんが、前の晩から水に浸したり、煮出す時間を多めにするなどのひと手間をかけることで身体にも優しい本来のおだしが作れます。

だしパックの袋の素材にも無漂白ペーパーを使用するなど気を使っています。




顆粒だしのおすすめ人気ランキング5選

サッとお湯に溶けて使えて便利な顆粒だしは、忙しい主婦の見方です。また様々なお料理の調味料としての使い方もできるので、お料理好きの方にとっても見逃せないものです。また一般的に顆粒だしのほうがだしパックに比べるとお安くなっていてコスパの面でも重宝します。

ではおすすめ顆粒だし5選の発表です。

5位:かね七 風味調味料 こんぶだし

かね七 風味調味料 こんぶだし1kg
1,087円(税込)

・容量:1㎏(500g×2袋)
・原材料:アミノ酸等・食塩・乳糖・こんぶエキス・こんぶ粉末・かつおぶし粉末・澱粉

手間いらずで昆布の風味がお手軽に

こんぶだしですが、調味料、こんぶ、かつおがバランスよく配合されています。500gは業務用としてもいいですね。賞味期限が2年となっています。箱の中身は500g入りの大袋が2つ入っています。別の密閉容器に移して使うと良いでしょう。4人家族で一日3食お味噌汁をいただくとしたら、約3か月分になります。

昆布を切ってだしを取った後のだしがらの昆布を「佃煮にしよう!」と思ってもなかなかそこまで使いこなせず捨ててしまう時に罪悪感を感じてしまっていた人は、そういうこともなくなります。

4位:マルシマ かつお・昆布入りだしの素

マルシマ かつお・昆布入りだしの素 50袋入り
1,320円

・容量:500g(10gx50袋)
・原材料:ぶどう糖・食塩・かつお節粉末・昆布粉末・アミノ酸等・粉末醤油

50袋入りでありがたい

良質の風味原料を多く使用し、調味料、醤油をバランスよくブレンドした顆粒だしですから和風だけでなく洋風、中華にも重宝します。

お気に入りの美味しいだしはいつも在庫をきらさないようにしたいものですね。こちらは1箱で500g入りですが、内訳は10gの小袋が50袋入っていますから、ご家庭で使うのにも向いています。賞味期間は1年半です。

送料無料サービスや定期購入をすればコストはさらに下げられます。

3位:ヤマキ ダシの素 

ヤマキ だしの素 大徳 600g
533円(税込)

・容量:600g(300gx2袋)
・原材料:ぶどう糖・食塩・アミノ酸等・かつおぶし粉末・そうだかつお節粉末・かつおエキス・乾しいたけ粉末・昆布粉末・たんぱく加水分解物



お手軽顆粒だしのドーンとお得用サイズ

しっかり美味しい味のだしが簡単に作れて重宝します。毎日使うのにはまとめて徳用サイズがいいでしょう。ただしこちらは1回分ずつの個包装にはなっていないので、密閉式の袋やボトルなどに詰め替えて使った方が良さそうです。300g入りの袋が2つ入っています。

だしをたくさん使うご家庭や買い物の頻度を減らしたい人には願ってもないサイズです。

2位:ユウキ 化学調味料無添加のあごだし

ユウキ 化学調味料無添加のあごだし 110g
497円(税込)

・容量:110g(瓶)
・原材料:食塩・あご粉末・かつお節エキス・砂糖・酵母エキス・加工でん粉



上品あごだしで化学調味料無添加

あごとかつおに食塩、砂糖などが加えられて調味された顆粒だしです。サッと溶けるのでどんなお料理にも使い易くていいですね。出し汁としてだけでなく、チャーハン、めんつゆ、茶わん蒸しなどの調味料として手軽に使えます。

塩分が強めなので、控えめに使っても大丈夫です。野菜料理にちょっとふりかけるだけで美味しい一品になりそうです。

東日本に暮らしているとわざわざあごだしを使う機会はありませんが、長崎旅行でハマったという人も結構いるようですね。かつおや昆布だししか使ったことのない人は是非試してみてはいかがでしょう。

1位:リケン 素材力だし 本かつおだし

リケン 素材力だし 本かつおだしお徳用 5g 28本
649円(税込)

・容量:140g(5gx28本)
・原材料:かつお節エキス・かつお節・かつおエキス・昆布・椎茸エキス・デキストリン・酵母エキス・麦芽糖

化学調味料・食塩が無添加のお徳用サイズ

リケンの素材力だしには本かつおの他に昆布、いりこ、椎茸昆布の合わせだしなどの種類も出ています。この本かつおに使われている材料は旨味たっぷりの100%鹿児島産のかつおで、そこに昆布、椎茸の風味も加わって美味しさを引き出しています。食塩、化学調味料が無添加なのがいいですね。

化学調味料系のだしを使い慣れた人には物足りなさを感じることがあるかも知れませんが、塩分は慣れと言いますから、お味噌の量などで加減すると良いでしょう。

5g入りのスティックタイプでサッと溶けて時短料理が作れます。リケンから出ている素材力だしシリーズの昆布だしと合わせて使うこともできるので、色々工夫して我が家の味を見つけてみて下さい。

まとめ

いかがでしたか? パックだし・顆粒だしの種類の多さに驚かれたのではないでしょうか。新生活で初めて自炊をする人などは、是非この機会に便利なパックだし・顆粒だしを使って元気な1日のスタートに欠かせないお味噌汁を作ってみてはいかがでしょう。

新婚さんもそうですが、自分の好みだけでなくご家族の好みも聞いてあげて、ああでもない、こうでもないとコミュニケーションをとりながら家庭の味を見つけてみて下さい。お気に入りのだしが見つかったら、定期購入するなどして是非ストックして在庫を切らさないようにすることもお忘れなく!

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