最終更新日:2017年03月17日 | 258views

Bluetooth対応カーオーディオのおすすめ人気ランキング10選【2017年最新版】

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車で音楽を楽しむために欠かせないカーオーディオ。最近ではiPhoneなどのスマートフォンの普及でスマホ内に保存した音楽をBluetooth(ブルートゥース)機能を使って車内のスピーカーで楽しむユーザーが増えており、取り付け型のカーオーディオにもBluetooth対応の機種が増え、ニーズも高まっています。

パイオニアのカロッツェリアをはじめ、ケンウッドなどの日本のメーカーはいち早くBluetooth対応のカーオーディオを発売しており、Bluetooth接続でもCDに勝るとも劣らないサウンドで音源を再生できる機器も増えてきました。今回はBluetooth対応カーオーディオの選び方のポイントと、おすすめのBluetooth対応カーオーディオをご紹介します。

車でBluetooth機能を使う時に知っておきたいポイント

いざBluetooth対応のカーオーディオの購入を検討した時、何を基準にすればいいか悩みますよね。毎年新商品が出て目移りしてしまう!という方も多いのではないでしょうか。確かに最近、Bluetooth機器は普及してきたこともあり、次から次へと新しい規格や性能が追加されています。

もっと自分らしくカーライフを楽しむため、まずはBluetooth対応のカーオーディオを選ぶ際のポイントについて押さえておきましょう!

対応カーオーディオのBluetoothのバージョンをチェックする

Bluetoothとは、機器同士を無線でつなげて煩わしいケーブルを使うこと無くデータの通信ができる無線規格のひとつです。ペアリングという初期設定を行えば対応機器同士が無線でつながり音声や映像のデータのやり取りができ、現在販売されているスマートフォンのほか、デジタル音楽プレイヤーやカメラなどさまざまなデジタル機器に備わっています。

ところでこのBluetoothには、バージョンがあるのをご存知でしたか?現在確認されているBluetoothのバージョンは1.1~4.2まであり、これは数字が大きほど機器間のデータ通信速度が速いことと、省電力化されていることを示しています。

現在販売されているカーオーディオ対応Bluetoothのバージョンでは2.1~3.0の物が多く、特に3.0が中心になってきているようです。

Bluetooth対応カーオーディオ選ぶ前に知っておきたいBluetoothのプロファイル

Bluetooth規格には、Bluetoothという大きな規格の中にプロファイルと言う規格が定義されています。対応のカーオーディオ選ぶ際、このプロファイルを知っておくと、いざ取り付けたが音楽が流れないなどのトラブルを未然に防げます。プロファイルは大きく分けて4規格あり、以下に規格の名称と用途をまとめましたので参考にしてください。

■HFP…車に搭載されるスピーカー、マイクを使ったハンズフリー通話と通話の発着信を行う。

■A2DP…ハンズフリー通話で使用される規格よりも音声を高品質にした規格。

■AVRCP…ペアリングした機器同士、リモコン操作ができる規格。例えばポータブル機器をカバンに入れたままでもカーオーディオ側でポータブル機器を操作できる。

■PBAP…スマホ、携帯電話から電話帳のデータをカーオーディオ、カーナビに転送、同期してカーナビ、カーオーディオの画面等から電話できるようにする。

HFPを利用することでスマホ、携帯をポケットやカバンの中に入れたまま、車に搭載されたスピーカーやマイクで通話ができるようなり、操作パネルでON・OFFの切り替え操作ができます。

現在販売されているカーナビ、カーオーディオは、A2DPとAVRCPの2つのプロファイルが同時に接続されます。結果スマホ、ポータブル機器をカバンから出さなくてもカーオーディオ側で再生、曲送り、停止の操作が遠隔で行えることとなります。

Bluetooth機能付きのカーオーディオの選び方

Bluetooth機能付きカーオーディオを選ぶ際に重要なポイントはまず予算です。今では1万円以下で購入できる物から数十万円もする高級機種まで、本当に多種多様です。ご自分の予算に合わせてタイプやサイズ、対応するメディアの種類などを決めましょう。

また、取り付け位置も重要なポイントです。今の車のメーカー純正オーディオははインテリアと一体感を持たせるためにデザインされていることが多く、市販のオーディオを取り付けるとインテリアの雰囲気を崩してしまうこともあります。乗っている車のインテリアデザインに合うカーオーディオを選ぶことも、大きなポイントのひとつです。

メインユニットのタイプを選ぶ

カーオーディオの本体は取り付けるスペースに収まるよう、1DINと2DINの大きく分けて2種類あります。

この大きさの規格はどのメーカーでも共通で、1DINユニットは高さ50mm✕幅178mm、2DINユニットは高さ100mm✕幅178mmとなります。2DINユニットは単純に1DINユニットの倍の高さでぱっと見で目立つものとなるため、フロントコンソールに取り付けてインテリアデザインを阻害しないかの確認は必要です。

外部スロットの有無を選ぶ

Bluetooth対応のカーオーディオの中にはSDカードスロットやUSBスロットが付いた物もあります。

SDカードスロットはスマホ以外のデジタル機器で音楽をSDカード内に保存し、車内に持ち込んだ時にスロットにSDカード挿すだけで音楽が聴けるため、便利です。

USBスロットはスマホなどのデジタル機器とカーオーディオを有線で繋ぐことができ、充電ポートの機能も兼ねますから、Bluetoothで消耗の激しいスマホのバッテリー補助にも活用できます。

外部スロットはカーオーディオ本体の正面に付いている物、サイドや背面に付いている物とさまざまですので、購入前にどこに外部スロットが付いているのかはチェックしておかなければいけませんね。

音質にこだわって選ぶならLDAC対応かチェックする

前記したようにBluetoothには細かいプロファイルがあり、ペアリングもそれらに基づいて行われます。音楽再生をBluetoothで利用するには非常に便利なのですが、カーナビ、カーオーディオとのBluetooth接続に用いられるA2DPというプロファイルでは、スマホやポータブル機器からの音楽データの音質を低下させてしまします。

最近のスマホやデジタル・オーディオ機器には、SONYが新開発したハイレゾ対応の機器が増えてきています。これは従来のmp3ファイルよりデータ量が多く、CD音源の6.5倍のデータ量があり、CDでは聴くことができなかったリアルな臨場感とより高い音域の再現が可能となっています。

カーオーディオに流す場合は通常の3倍の速度でデータ通信ができる、SONYが新開発したLDACという音声圧縮技術に対応していればハイレゾ音源を楽しむことができます。ハイレゾ音源で楽しみたいのであれば、LDACに対応しているカーオーディオを選んでくださいね。

カーオーディオのタイプを選ぶ

カーオーディオにはAM/FMラジオを聴いたりCDや外部音源から音楽を聴くだけの「プレイヤー」と、本体にモニターを搭載し、音楽はもちろん映像も楽しめる「モニター一体型」と二種類あります。

モニター一体型に先に説明した1DINサイズは無いのですが、本体が外部モニターをコントロールできるユニットが付いている機器もあります。また、2DINサイズでプレイヤータイプは珍しく、ほとんどがモニター一体型となっています。

搭載プレイヤーを確認する

以前は主流だったCDが、最近ではどんどん減ってきています。カーオーディオも今や主流は外部からの入力や、Bluetoothでの接続から音楽を聴いたり映像を流したり出来るようになりました。

また、1DINサイズのプレイヤーでもモニターコントローラーが装備されている機種もあり、外部モニターでDVDが視聴できる機種も存在します。CDも売られていない訳ではないので、購入前に目的のカーオーディオにはどんなプレイヤーが搭載されているかの確認も必要です。

【1DINタイプ】Bluetooth対応カーオーディオのおすすめ人気ランキング5選

選び方のコツはご理解いただけましたか?それではタイプ別、ランキング形式で筆者が厳選したBluetooth対応カーオーディオを紹介します。

まずは最も普及している1DINタイプのBluetooth対応カーオーディオから紹介します。ご自身のスマホ、デジタル音楽プレイヤーにあったカーオーディオを選ぶ参考にしてください!

5位:カロッツェリア(パイオニア) MVH-7200

カロッツェリア(パイオニア) カーオーディオ 1Dメインユニット USB/Bluetooth MVH-7200
12,000円(税込)

・Bluetooth:Bluetooth 3.0 certified
・外部スロット:USBスロット
・チューナー:FM/AM
・搭載プレーヤー:なし
・最大出力:50Wx4 
・幅x高さx奥行き:178x50x165mm
・重さ:0.7 kg

カーオーディオの新しい楽しみ方

CDデッキレスで音楽を持ち込むなら、デジタル・オーディオかスマホに入れた音楽を聴く「デジタル音源専用機」です。USBポートから有線で繋いでもよし、Bluetooth接続でワイヤレス化してもよし、専用のアプリケーションをスマホにダウンロードすればスマホ上で機器の音階設定ができるので便利。Bluetooth接続はACCコーディックで接続されます。

4位:ケンウッド(KENWOOD) U410BT

ケンウッド(KENWOOD) カーオーディオ 1DINサイズU410BT
14,900円(税込)

・Bluetooth:Bluetooth 2.1+EDR Bluetooth 3.0
・外部スロット:USBスロット
・チューナー:FM/AM
・搭載プレーヤー:CD
・最大出力:50Wx4
・幅x高さx奥行き:178x50x158mm
・重さ:1.2kg

車内で動画を楽しむなら

スマホをBluetoothで接続して車内で動画視聴を楽しむ方におすすめです。apt-xでスマホと機器を接続するので音声も遅延せず、ストレス無く動画視聴が楽しめます。ケンウッドのカーオーディオは同社のラジオ専用アプリをスマホにダウンロードすれば、FMラジオをストリーミングで聴くことができますよ。

3位:カロッツェリア(パイオニア) DEH-7100

カロッツェリア(パイオニア) カーオーディオ 1Dメインユニット CD/USB/Bluetooth DEH-7100
15,800円(税込)

・Bluetooth:Bluetooth 3.0 certified
・外部スロット:USBスロット
・チューナー:FM/AM
・搭載プレーヤー:CD
・最大出力:50Wx4 
・幅x高さx奥行き:178x50x165mm
・重さ:1kg

大きなセンターキーが使いやすい

ポータブル機器に収録されている楽曲を、カーオーディオ本体のディスプレイで日本語表示できる機能がうれしい1台です。Bluetooth接続はFLAC対応で、より高音質の音源を楽しめます。ポータブル機器がiPhoneなら、Siriのアイズフリーにも対応しています。

2位:カロッツェリア(パイオニア) DEH-970

カロッツェリア(パイオニア) カーオーディオ 1Dメインユニット CD/USB/Bluetooth/SD DEH-970
24,800円(税込)

・Bluetooth:Bluetooth 3.0 certified
・外部スロット:SDカード/USBスロット
・チューナー:FM/AM
・搭載プレーヤー:CD
・最大出力:50Wx4
・幅x高さx奥行き:178x50x165mm
・重さ:1.2kg

上級機種に迫る機能

有線でiPodやiPhoneと接続できるため、2台同時に接続が可能な1台です。ただし、USBポートが正面に見えないのは使い勝手を考えると難点。本機は上位機種に迫る内蔵アンプを備えているので、有線で音にこだわって楽しみたい方にはおすすめです。Bluetooth接続はACCコーデックです。

1位:カロッツェリア(パイオニア) DEH-5300

カロッツェリア(パイオニア) カーオーディオ 1Dメインユニット CD/USB/Bluetooth DEH-5300
11,520円(税込)

・Bluetooth:Bluetooth 3.0 certified
・外部スロット:USBスロット
・チューナー:FM/AM
・搭載プレーヤー:CD
・最大出力:50Wx4
・幅x高さx奥行き:178x50x165mm
・重さ:1kg

圧倒的コストパフォーマンス

コストパフォーマンスで選ぶなら、おすすめの1台です。特にAndroidスマホユーザーでBluetooth接続して音楽を楽しむなら、必要十分な機能を備えています。USB接続のみの対応なので、iPhone、iPodをお使いのアップルユーザーには歯がゆい機種になります。

【モニター一体型タイプ】Bluetooth対応カーオーディオのおすすめ人気ランキング5選

続いて、モニター一体型は次の5機種をご紹介します。

モニター一体型のメリットは、カーオーディオとスマホをBluetoothで繋いだ時に、スマホ側のアプリケーションがカーオーディオで使用できる機種もあるということ。ナビはスマホで十分というユーザーさんには、スマホのナビがカーオーディオのモニターで見れるため、おすすめです。

第5位:カロッツェリア(パイオニア)SPH-DA700

カロッツェリア(パイオニア) カーオーディオ 2Dメインユニット USB/Bluetooth・スマートフォンリンク SPH-DA700
69,000円(税込)

・Bluetooth:Bluetooth 3.0 certified
・外部スロット:USBスロット
・チューナー:FM/AM
・搭載プレイヤー:DVD/CD
・最大出力:50W✕4
・モニターサイズ:7インチ
・幅x高さx奥行き:178x100x165mm
・重さ:1.5kg

センターコンソールにスッキリ納めるならこれがおすすめです

余計なボタンがついていないため、センターコンソールが画面だけで構成されているかのような、スッキリとしたデザインのBluetooth機能付きカーオーディオです。ゴテゴテしたカーオーディオを付けることで車内のインテリアが崩れてしまうのを嫌うユーザーにウケています。

第4位:カロッツェリア(パイオニア)FH-9100DVD

カロッツェリア(パイオニア) メインユニット 7型ワイドVGAモニター/CD/DVD/USB/Bluetooth FH-9100DVD
39,800円(税込)

・Bluetooth:Bluetooth 3.0 certified
・外部スロット:USBスロット
・チューナー:FM/AM
・搭載プレイヤー:DVD/CD
・最大出力:50W✕4
・モニターサイズ:7インチ
・幅x高さx奥行き:178x100x165mm
・重さ:1.8kg

直感的に操作できるタッチパネルが好評です!

7型の大画面をスマホを操作するかのように操作でき、簡単にオーディオをコントロールできることから、多くのユーザーから好評を得ている一台です。

Bluetooth機能を使えば、地図やイコライザーもスマホからリンクさせて操作できます。ナビはスマホのナビで十分というユーザーには特におすすめです。

3位:カロッツェリア(パイオニア) SPH-DA05

カロッツェリア(パイオニア) カーオーディオ 2Dメインユニット Bluetooth SPH-DA05
12,140円(税込)

・Bluetooth:Bluetooth 2.1+EDR
・外部スロット:なし
・チューナー:FM/AM
・搭載プレーヤー:なし
・最大出力:50Wx4
・モニターサイズ:7 インチ
・幅x高さx奥行き:178x100x168mm
・重さ:1.5 kg

まるでスマホのような操作感

スマートフォンをこの機器に接続すれば、簡単にスマホの画面がミラーリングできるスグレモノです。YouTubeの視聴やストリーミングでの音楽再生なら、必要十分な機能を兼ね備えていますよ。手持ちのスマホがiPhoneであれば接続がBluetoothで対応できますが、Androidでは周辺機器を揃えないと十分な機能を見込めないのが難点です。

2位:ケンウッド(KENWOOD) DDX6170BT

ケンウッド(KENWOOD) DVD/CD/USB/iPod/Bluetoothレシーバー DDX6170BT
32,980円(税込)

・Bluetooth:Bluetooth 3.0
・外部スロット:USBスロット
・チューナー:FM/AM
・搭載プレーヤー:DVD/CD
・最大出力:50Wx4
・モニターサイズ:7インチ
・幅x高さx奥行き:178x100x162mm
・重さ2.3 kg

ハイレゾ音源対応機器

Bluetooth接続でハイレゾ音源を楽しむならこの機種です。FLAC接続で劣化の無い音が楽しめます。また、USBポートの出力は1.5Aの大出力で、スマホの充電にも対応しているので電源を気にせずハイレゾ音源を楽しむことも可能です。

1位:カロッツェリア(パイオニア) FH-9200DVD

カロッツェリア(パイオニア) カーオーディオ 2Dメインユニット CD/DVD/USB/Bluetooth FH-9200DVD
33,304円(税込)

・Bluetooth:Bluetooth 3.0 certified
・外部スロット:USBスロット
・チューナー:FM/AM
・搭載プレイヤー:DVD/CD
・最大出力:50W✕4
・モニターサイズ:7インチ
・幅x高さx奥行き:178x100x165mm
・重さ:1.8kg

フラッグシップモデルは贅沢仕様だ

カロッツェリアカーオーディオのフラッグシップモデルです。BluetoothのコーディックはFLACファイル対応で、ハイレゾ音源も余すところなく車内に拡がります。カーナビはスマホで代用できるなら、DVD視聴もできるこの機種が退屈なロングドライブも快適なものに変えてくれます。

【番外編】2DINタイプのおすすめプレイヤー

2DINサイズのプレイヤーは珍しく、ご紹介するのは1機種です。

プレイヤーのほうがコストパフォーマンスは高めですから、車内は音楽だけで良いというユーザーさんにはおすすめです。

カロッツェリア(パイオニア) FH-4200

カロッツェリア(パイオニア) カーオーディオ 2Dメインユニット CD/USB/Bluetooth FH-4200
14,568円(税込)

・Bluetooth:Bluetooth
・外部スロット:USBスロット
・チューナー:FM/AM
・搭載プレーヤー:CD
・最大出力:50Wx4  
・幅x高さx奥行き:178x100x165mm
・重さ:1.3 kg

マルチアンプ対応で拡張性の高い機体

スピーカー拡張機能の高い1台です。2DINサイズで音だけにこだわるならこれで必要十分な機能を備えています。Bluetooth接続はACC、ハイレゾ音源まではきびしいコーデックですが、mp3やACCなら十分でしょう。

まとめ

いかがでしたでしょうか?人気のBluetooth対応カーオーディオの選び方とおすすめ商品をランキング形式でお伝えしました。

Bluetooth対応カーオーディオの中には、自動でペアリングできる機能を持ったカーオーディオもあります。ハンズフリー通話は便利ですが、同乗者に通話が聞かれてしまいますから、プライベートを重視する方は携帯、スマホのペアリングを手動で選択することをおすすめします。

なお、Bluetooth機能を使用するとポータブル機器側の電池消費量は激しくなります。突然電池切れになってしまうことを防ぐため、モバイルバッテリーやカーオーディオ付属のUSB端子などでポータブル機器側の電源を確保できるようにしておく必要もありますね。

これらを上手く使いこなしてデジタルライフを楽しんでくださいね!

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