最終更新日:2017年03月14日 | 38774views

ランニングシューズの最強おすすめ人気ランキング15選【2017年最新版】

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ランニングやジョギングをする際、一番大切なアイテムは何といってもランニングシューズです。アシックス、ミズノ、ニューバランスなど各メーカーからたくさんの種類が販売され、最近はメンズ・レディースともにおしゃれなものも多く、特に初心者のうちは選び方も分からず迷ってしまいますよね?

そこで今回は、ランニングシューズの購入を検討するにあたって、まずは選び方のポイントをご説明し、口コミなどで人気の高いおすすめ商品を比較して、ランキング形式でご紹介します。ご自分の足に合うシューズを見つける上で、ぜひご参考ください♪

ランニングシューズの選び方のポイント

ダイエットや健康管理でランニングをする方は多いと思いますが、ランニングシューズは自分にあったものを選べていますか?自分にあったものを選ばないと、膝や筋肉のトラブルを招いてしまします。

まずはランニングシューズを選ぶポイントをご紹介したいと思います。

クッション性

ランニングを始めたばかりの人や、筋肉があまりない方にピッタリなのがクッション性が高いシューズです。クッションがあることで筋肉系のトラブルを回避できます。まだ経験の少ない初級者の人が、中級車・上級者向けのクッション性の低い商品を選んでしまうと、足へかかる負担が大きくなってしまうので避けましょう。

クッション性の高さを確認するには以下の点に着目してください。

ソール

ソールには「全面型」と「スパイク型」の2種類があり、クッション性のシューズは全面型で、足の運びがスムーズにできる設計となっています。
スパイク型は地面をしっかりととらえる事ができるので、スピード感のある走りをする時にピッタリです。

ランニングをする頻度が高い人は、ソールがクッション性と反発性が強い丈夫な素材が使用されているシューズを選びましょう。

ヒール

ランニングが初めての方がヒールの低いランニングシューズを選んでしまうと、足への負担が大きくなるので長く走ることができなくなってしまいます。ヒールが高めのランニングシューズはクッション性が高いので、ランニングビギナーさんが使用するにはもってこいです。ヒールの高さも意識して商品を選ぶと良いでしょう。

シューズの重さ

ランニングシューズを選ぶときに重要なのが、シューズの重さです。特に長時間ランニングをする時には、シューズが重いことで疲れやすくなり、ストレスになって快適に走れなくなってしまいます。軽いシューズですと260gと軽量の商品もありますので、選ぶ際には注目してみてください。

トレーニングで使用する時のランニングシューズには、クッション性と軽さのバランスの取れたシューズを選ぶと足が疲れにくく、トレーニングを快適にできますのでおすすめです。

フィット感

出典:www.justdo.jp

フィット感を左右するのは、足の甲部分「アッパー」と「履き口」です。アッパーの足に当たる内側の部分が柔らかく作られたシューズでしたら足を入れた時にピタッとフィットして、一体感のある履き心地になります。また、内側がシームレス加工やメッシュであればムレも防げて快適です。

履き口がスムーズに入るには、かかと部分の安定感が決め手です。かかとがしっかりとホールドされることで履き口のフィット感が生まれ、足首がフィットされた履き心地になります。

フィット感に関しては、実際に履いてみた時の好みもありますから、専門店などでフィッティングすることをおすすめします。また、サイズの合ったランニングシューズを履くのが大前提ですので、サイズに関して心配があるならば、一度測定してもらえば安心してランニングシューズを選べますね!

ランニングシューズのおすすめ人気ランキング

ここまでは選び方のポイントを解説してきました。それでは、人気のあるおすすめ商品をランキング形式でご紹介していきます!ご自身の足にフィットするランニングシューズを選んで、より快適にランニングを楽しんでくださいね♪

15位:ナイキ エアズームスピードライトST+6

(ナイキ) NIKE ランニングシューズ(メンズ) エア ズーム スピード ライト ST+ 6 (629740-100) 26 WHT/CBL
7,999円(税込)

高い反発力で前へ! 薄型軽量でも優れたクッショニング

突起素材のアウトソールが地面をとらえて、蹴り出す力をアップさせます。鋭くカットされた前足部で前重心になりやすいため、スピードを出したいランナー向きです。

ズームエアユニットを搭載したファイロン素材のミッドソールは薄型軽量ながらしっかりと衝撃を吸収し、ダイナミックサポートシステムとともに安定した走りをサポートします。通気性の良いメッシュのアッパーと、ダイナミックフィットテクノロジーで履き心地も良好です。

14位:ミズノ WAVE PROPHECY5

[ミズノ] Mizuno WAVE PROPHECY 5 [メンズ] J1GC1600 44 (ブラック×フラッシュイエロー×シルバー/260)
16,800円(税込)

高機能のハイグレードモデル! ビギナーの足を守る

ストレスフリーな走りを演出する多機能シューズです。「フルレングスインフィニティウェーブ」が搭載され、ミズノウェーブの特徴である安定性・クッション性に加え、耐久性も大幅にアップしています。

ミッドソールはクッション性・軽量性に優れた素材「U4ic」を採用。柔らかい中底のスポンジとコンフォートインソールがフィット感を支えます。徹底的に足への負担を減らしたこのシューズは、ビギナーの強い味方です。

13位:アシックス TARTHERZEAL4

[アシックス] asics ランニングシューズ TARTHERZEAL 4

超軽量! スピード重視のシリアスランナー向け

驚異的な軽さにフィット感と推進力を合わせ持ったスピード重視型のシリアスランナー向けシューズです。前足部には軽さとグリップ力に優れたデュオソールを採用。走行効率を下げないスピードラスト、瞬発力を高める補強材など、スピードに特化した構造がランナーを理想の走りへと導きます。

かかとがしっかりと収まる作りでフィット感も良好です。スエード素材で足馴染みも良く、ぴったりとした履き口が足首をホールドします。

12位:ニューバランス M1090

[ニューバランス] new balance new balanceNB M1090 2E NB M1090 2E BL3 (BLUE/9.5)
8,900円(税込)

サブ4に嬉しい機能性! ビギナーからのステップアップにも

反発力・フィット感・クッション性に優れた軽量のバランス型シューズです。スピード走行を支える「レーシングラスト」やクッション性の高い軽量ミッドソール「レブライト」、フィット感を高める「FANTOMFIT」がサブ4を目指すランナーを強力にサポートします。

また、衝撃吸収と反発弾性に優れたクッショニング素材「アブゾーブ」が足を守りながら前へと進めるため、ビギナーからのステップアップに試してみるのもアリですね!

11位:サッカニ― ガイド9

(サッカニー) SAUCONY GUIDE 9 S20295-2 BLUE/SLIME/BLACK (並行輸入品)
16,200円

ナチュラルとクッショニングのいいとこどり!

自然な走りで体幹が鍛えられるナチュラルラン向けのシューズです。

跳ねるクッショニングで安定感も良好。かかと部分には耐久性の高いショック吸収材が搭載され、ねじれを防ぐとともに重心の移動をサポートします。パーツが独立しているので着地から蹴り出しまでの動きもスムーズです。今作から新素材「エバーラン」が搭載され、クッション性と反発性が向上しています。

軽量かつ高強度のアッパーの内側はシームレスで履き心地も快適ですよ!

10位:ニュートン AHA

[ニュートンランニング] Newton Running ランニングシューズ AHA[メンズ] M004114 - (Grey/Blue/8)
7,560円(税込)

超軽量でも高クッション! ナチュラルな感覚で体幹を鍛える

超軽量なのでナチュラルな感覚で走れます。最小限のドロップや中骨センサープレートが体幹を整えます。

「作用・反作用テクノロジー」が着地の衝撃を推進力に換え、力強い蹴り出しにつなげます。ニュートン初心者はソールからの突出度が低い5本ラグを採用したこのモデルから試してみるのがオススメです。

通気性の高いメッシュのアッパーはシームレスでフィット感も良く、リカバリーシューズとしてもグッドです!

9位:アシックス GEL-NIMBUS18

[アシックス] asics ランニングシューズ GEL-NIMBUS 18

優れたクッション性がビギナー・長距離ランナーにグッド

GEL素材の中でも衝撃緩衝性が最も高い「T-GEL」を搭載しました。着地時、ななめに変形するかかと外側のGELが衝撃緩衝性をより高め、重心を安定させます。

ソールのラバーは外側と内側で形状が異なり、外側は安定性を、内側はクッション性を高めています。軽量のトラスティックは足のねじれを防ぎ、オーソライト中敷とともに効率的な蹴り出しをフォローします。

優れたフィット感とバツグンのクッション性で長時間の使用も快適です。

8位:アディダス response boost

[アディダス] adidas ランニングシューズ response boost

耐久性が高くコスパ良好! ビギナー向けのタフシューズ

耐久性バツグンで長く使え、優れた耐熱・耐寒性でクッションの硬度をキープします。

500km走ってもくたびれないブーストフォームはクッションの消耗によるケガを防ぎ、安全な走りをサポートします。前足部とかかとにのみ配置されているため、反発性よりもクッション性を優先したいビギナー向きです。

分厚いミッドソール、通気性の良いメッシュのアッパー、アッパーと一体型のシュータンで長時間履いても快適な履き心地です!

7位:ニューバランス M1040

[ニューバランス] new balance ランニングシューズ M1040 2E (16春夏) M1040 2E (16春夏) C6 (ブラック(C6)/26.5)
8,294円(税込)

ブレずに安定! ウルトラマラソンにも対応

超長距離ランにも耐えうる走りをサポートするシューズです。足裏の路面との接地面積が大きく、ブレのない走りを体感できます。

分厚いクッション・ヒール内部の「エクステンデッドウェブ」が足のねじれを防ぐビギナーにも安心の設計です。メッシュのアッパーは反った作りで、12㎜ものドロップが蹴り出す力をサポートし無駄な動きを抑制します。

超軽量のミッドソールや反発弾性に優れたソールが疲れにくい履き心地をデザインしています!

6位:ミズノ WAVE UNITUS DC

[ミズノ] Mizuno WAVE UNITUS DC [メンズ] J1GE1521 08 (ブラックxチャコールxライム/255)
8,748円(税込)

1万円以下でも高機能! ビギナーも安心のサポート力

コストパフォーマンスの高いビギナー向けのシューズです。ミズノウェーブが着地時の衝撃を吸収・緩和するとともにソールの厚みを抑え、足のぶれを防ぎます。高耐摩耗のラバーで耐久性も良好です。

ミッドソールは軽量素材のEL8が搭載され、ビギナーにぴったりな重さに仕上がっています。なめらかな走りをサポートするスムーズライドなども搭載した高パフォーマンス×低価格なウェーブユナイタスは、サブシューズとしても活躍すること必至ですね!

5位:アシックス GEL-KAYANO22

[アシックス] asics ランニングシューズ GEL-KAYANO 22

バツグンのクッション性と反発力で足が進む! 距離が伸びる!

クッション性がバツグンなので、長距離を目指すビギナーや膝に傷みがあるランナーにおすすめです。衝撃を吸収するT-GELと反発力・軽量性に優れたフルイドライドがなめらかな走り心地を生み出します。

補強材フルイドフィットでフィット感も上々。かかとをホールドするヒールクラッチングシステムや足のねじれを防ぐトラスティックが安定した走りへと導きます。

優れた安定感・推進力・軽量性でランニングを楽しくスタートしましょう!

4位:ミズノ WAVE RIDER19

[ミズノ] MIZUNO ランニングシューズ WAVE RIDER 19

ニュートラルの軽量モデル! フルマラソン完走を目指すランナーに

ミズノウェーブ搭載でクッション性・安定感を合わせ持ったシューズです。スポンジ材の柔らかい中底が衝撃をさらに和らげます。また、ミッドソールのU4icがクッション性を高めるとともに大幅な軽量化を実現しています。

高耐久性のアウトソールは縦横からの力にも強く高い安定感を発揮します。反発性の高いSR touchとともに快適な走りをサポートします。

ケガをしやすい初心者はもちろん、ニュートラルタイプでアーチの高い足にもぴったりですね!

3位:ナイキ ルナグライド7

NIKE(ナイキ) ランニング シューズ ルナグライド 7 メンズ ブラック/サミットホワイト 747355-001
12,150円(税込)

長距離ランに! バツグンの履き心地

優れたサポート力・軽量性・柔らかいクッションで足のトラブルを抑えます。アッパーは軽量で通気性が良く、なめらかな足馴染みを実現しました。糸状のFlywireがフィット感を高めています。

密度の違うフォームを組み合わせた軽量のミッドソールが着地時の衝撃を抑え、反発力のある履き心地になっています。またDynamic Supportがかかとの加重をコントロールし、スムーズで安定した重心の移動をサポートします。

長時間のジョグを楽しみたい人におすすめです!

2位:アディダス energyboost3

[アディダス] adidas ランニングシューズ energy boost 3 AF4917 AF4917 (グレー/イーキューティーグリーン S16/コアブラック/27.5)
13,390円(税込)

高いクッション性と跳ぶような反発力を両立!

高いサポート力で安全な走りをナビゲートしてくれる、ビギナーのベストバイシューズ!アウトソールがウェブ状になりクッション性・安定性がアップしています。

足にフィットしフォームを安定させるアッパーは柔らかな足触りで着脱しやすく、高い通気性で快適な履き心地をキープします。また、足のねじれをコントロールし安定性を生むTORSION SYSTEMで重心移動がスムーズになりますよ! 衝撃から足を守りつつ前進する高反発のBOOSTフォームにも注目です。

1位:アシックス NEWYORK4

[アシックス] asics ランニングシューズ GT-2000NEWYORK4 TJG939 9690 (シルバーグレー/ブラック/26.5)
10,404円(税込)

ビギナーから上級者まで! 大定番のフルサポートシューズ

ランニングシューズのポイントを押さえた万能型シューズです! クッション性・反発性に優れたインソールやミッドソールが楽な加速を、ヒールクラッチングシステムが安定した走りをサポートします。また、ガイダンスラインが左右の素材の変形を助け、体のブレを抑えて重心移動を安定させます。

新提案のゲル構造でさらに着地時の衝撃に強くなり、重心を中心へと移動させる効果も加わりました。シューズ選びに迷った時はこの一足でハズレなし!

ランニングシューズのサイズ選び

ランニングシューズは日常的に履く靴のサイズの選び方とは少し違いがあります。日常靴はジャストサイズを選んでいると思いますが、ランニングシューズはジャストサイズではなく、履いた時にかかとに指が入り、その指が動かせるくらいのサイズを選ぶようにしましょう。

つま先よりも1㎝ほどゆとりがあることで指に負担がかかりづらく、ストレスなくランニングができます。

ランニングシューズの買い替えの時期

長く愛用しているランニングシューズの寿命を判断するのは難しいですよね。どのタイミングで買い替えるのが正しいのか、その判断のポイントは以下の通りです。

走行距離でチェック

一般的にトレーニング用ランニングシューズの買い替えのタイミングとなる走行距離は800㎞~1000㎞と言われています。寿命の目安がわかりやすくなるのでトレーニングの際には距離を意識して走るといいですね。

シューズの状態でチェック

ランニングシューズのソールは外側から
・アウトソール
・ミッドソール
・インソール
と3つの部分に分けられます。

これらのソールの状態で買い替えのタイミングかどうか判断することができます。

アウトソール(靴底)が磨り減った時

アウトソールがすり減り、次のミッドソールが見え始めたときが1つの買い替えのタイミングです。見た目で判断がつく一番分かりやすいポイントとなっています。

ミッドソールのクッション性がなくなってきたとき

こちらは見た目ではよく判断しづらいですが、ミッドソールは使い続けると、買ったばかりのときと比べてクッション性がなくなってきます。履き心地が変わったと感じたときは買い替えの時期なので、日頃から気にかけておきましょう。

気分転換したいときや目標を達成したとき

買い替えるタイミングは、シューズが壊れたときだけではありません。大会に出場したときや自分の定めた目標を達成した後、新たなシューズでまた新しいことに挑戦していくという風に、モチベーションを高めていくことも大切です。

シューズブランドとその特徴

シューズブランドには海外から日本発のさまざまなブランドがあり、それぞれに特徴があります。シューズを購入しようと考えている方は、そのブランドを選ぶ際の参考にしてみてください。

NIKE(ナイキ)

デザイン性が高く、豊富なカラーバリエーションがあります。また機能性が高く最新技術を駆使し進化し続けていて、スピードを追求する大会向けのランニングシューズから足の負担を軽減するトレーニング用のものまで幅広い製品を提供しています。日本のメーカーとは違い欧米人向けに作られているためシューズの横幅が狭いものが多いのが特徴で、日本人の足にとっては狭く感じることがあるので注意が必要です。

Adidas(アディダス)

デザイン性が高く、鮮やかな色のオシャレなシューズが多いのが特徴です。軽量でソールが薄いタイプが多く、通気性に優れているので蒸れにくく快適な上、最近は普段のスニーカーとして履く人が増えていて、ブランドとしての人気は高いです。

PUMA(プーマ)

なるべく硬い素材を使用しないことで心地よくランナーが走れるように工夫されています。初心者にもおすすめで怪我防止のランニングシューズとして最適です。とくにプーマが開発したランニングシューズ「モビアム」は足に合わせて変化させ、走る際に足をサポートしてくれる機能を持っていて、この機能によって足がしっかりと地面に着地し、そこから蹴りだして進むという一連の動作をよりスムーズにしてくれます。

New Balance(ニューバランス)

アメリカ生まれのブランドにも関わらず、日本人の足に合わせた製品の開発も行っています。クッション性と軽量化を両立させ、さらに足囲のサイズも選ぶことができるため、海外ブランドでありながら欧米人と比べて足の幅が広い日本人にとっても履き心地のいいシューズを見つけることができます。

asics(アシックス)

出典:www.asics.com

兵庫県神戸市に拠点を置くポーツ用品メーカーであるアシックスは、主に日本人のためのランニングシューズの開発を行っています。日本人の足の構造に合わせて製品を作っているので日本人アスリートからの評価も高く、またトップランナーからだけでなく、趣味としてたしなむ人からも愛用されています。クッション性能が高く、中敷き(インソール)には高い反発力ももつ素材を使っているなど工夫が凝らされているのが特徴です。海外のメーカーとは違い、日本人の足の構造に合わせて作られており、日本の足の形にしっかりフィットするので日本人アスリートからの評価も高いです。

MIZUNO(ミズノ)

出典:www.mizuno.jp

ミズノは大阪に本社を持つ日本の総合スポーツ用品メーカーで、メーカーとして野球用品のシェアが高いが、それ以外のスポーツ用品も幅広く製造しており、ランニングシューズの製品展開も進んでいます。複数のクッションを重ねるというミズノ特有のクッションシステムは、地面からの衝撃を吸収し、ランニング時の安定感を生み出してくれます。また、これによってシューズの使い続けによるクッション機能の低下を防ぐことができます。

ランニングシューズの売れ筋ランキングもチェック!

なおご参考までに、ランニングシューズのAmazon、楽天、価格.comの売れ筋ランキングは、以下のリンクから確認して下さい。

まとめ

今回はランニングシューズのおすすめをご紹介しましたが、いかがでしたでしょうか?

必要な道具が少ないランニングでは、シューズが唯一かつ最大のパートナーと言えるかも知れません。目指す走りは人それぞれ。ご自分にとって最良の1足に出会えるといいですね。ぜひランニングシューズ選びの参考にしてください!

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