最終更新日:2017年01月10日 | 10741views

クーラーボックスの最強おすすめ人気ランキング15選【2016年最新版】

  • 746df46be711955b292a6f77dc26d1b5fe468b02
  • A84f4f3281633ca39afc576ad003f902afe8ad2d
  • 371a7040be36fc32e7eeb3bf0769a8d34aa9775e
  • 081701dfc73a1f97bfa7376e1e7fcdeae5c4dd58
  • 98888779beaee9aaecc5fef2d4e7a02a110844be

キャンプやアウトドアの際に冷蔵庫代わりとして活躍するクーラーボックス。ロゴス、コールマン、スノーピークといった人気ブランドから、ソフト、ハード、キャリー型など色々な種類の商品が販売され、容量や素材も様々です。見た目がかわいいもの、コンパクトなもの、保冷力が特に高いもの、激安なものなど、それぞれの商品のウリも異なっていて、どれを選べば良いのか難しいですよね?

今回はクーラーボックスの選び方のポイントを解説してから、実際に人気商品を性能・価格などで比較して、おすすめ順にランキング形式でご紹介たいと思います。これを読めば、きっと自分好みのクーラーボックスが見つかりますよ♪

クーラーボックスの選び方

キャンプやBBQには欠かせないクーラーボックス。購入したいと思ってはいるものの、タイプや大きさなどの種類が多すぎてどのクーラーボックスを選んだら良いか分からない、そんな方も多いのではないでしょうか。

クーラーボックスは、どんなシーンで使用するかによって適した商品が変わってきます。以下にクーラーボックスの選び方を解説していきますので、あなたに合ったクーラーボックスを選びましょう。

クーラーボックスの種類

クーラーボックスには大きく分けて、3つの種類が存在します。まずはそれぞれのタイプの特徴を理解しましょう。

ハードタイプ

一般的にクーラーボックスと言ったらこのタイプを指す、硬いボディを持つクーラーボックスです。ソフトタイプよりも断熱材が厚く、冷気が逃げやすいとされる蓋部分の密閉性に優れているため、保冷力に関してはハードタイプに軍配が上がります。

真夏のBBQやキャンプなど、多くの食材などをしっかり冷やしておきたい時にぴったりのアイテムです。また、外装が頑丈なので中に柔らかい食材を入れておくのにも最適。

折りたたんだりしてコンパクトに収納することができないため、保管や移動時には入れる場所を考慮しておくと良いでしょう。

ソフトタイプ

軽いので手軽に使えて持ち運びに便利な、名前の通りソフトな素材で作られたクーラーボックスです。折りたためるアイテムも多く、収納スペースをあまり取らないのが最大のメリット。

断熱材の効果としてはハードタイプとそれほど差がないものもありますが、蓋部分の密閉性には劣るため冷気が逃げやすく、保冷力も低めなのが難点です。

使い勝手が良いのでアウトドア時はもちろん、普段の買い物などちょっとしたシーンでも活躍すること間違いなし。ハードタイプのサブクーラーとしてもぴったりなアイテムです。

キャリータイプ

ハードタイプのクーラーボックスに車輪が付いた、移動させる際に便利なアイテムです。大き目のアイテムにたくさんの荷物を詰め込んでも軽い力で運搬させることが可能。

ただしキャンプ場などの舗装されていない道で使用すると、かえって運びにくくなってしまう恐れがあります。建物内や舗装された路面での使用に向いたクーラーボックスです。

断熱材の違い

クーラーボックスは使用されている断熱材によって保冷力が異なります。保冷力に優れた断熱材を使用しているもの選びたいのはもちろんですが、それぞれの断熱材によって耐久性や値段も異なり、メリット・デメリットが存在するのも事実です。

3種類の断熱材の特徴をチェックし、クーラーボックス選びの参考にしてみてください。

発泡スチロール

最も安価で軽く、手軽に購入できる断熱材です。この中では最も保冷力の低い素材ですが、それでも十分な保冷性を持ち、厚みが増すほどに保冷性も高くなります。多少壊れやすい面はありますが、あまり予算をかけたくない方にぴったり。

ただし蓋部分の密閉性に優れておらず外気が入ってきやすいのが難点。密閉性を上げるため、蓋の周りをテープで巻くなどの工夫をすると良いでしょう。

発泡ウレタン

安定した保冷力を持つ、市販されているアウトドア用クーラーボックスの多くに使用されている断熱材です。製造方法上、隅々まで断熱材を入れることができるので保冷力がアップしています。

厚みが増すほどに保冷性が高くなり、6cmほどの厚さがあれば真空断熱パネルと同等の断熱効果があると言われています。しかし、それに従い重さも価格も上がるので、予算と相談して適切なアイテムを選びましょう。

真空断熱パネル

この3種類の中で最も保冷力に優れた断熱材です。パネル内部を真空状態にするため熱伝導率が格段に低くなり、外気温を中に伝えにくい構造になっています。スリムなのに性能は最高クラスなので、高い保冷力を求める方におすすめ。

しかし特殊な製造方法でコストがかかるため、お値段も最高クラス。さらに一部でもパネルが壊れてしまうと空気が入り、使い物にならなくなってしまうので注意しましょう。

容量の目安

あなたは今、どんなシーンでの使用を考えてクーラーボックスを選んでいますか。用途によって選ぶサイズも異なってくるので、ここからはそれぞれの容量に合った使用用途を解説していきます。

4ℓ

お弁当を入れておくのに丁度良いサイズ。飲み物をちょっと冷やしておきたい時など普段の生活でも使いやすい容量です。

15ℓ

コンパクトに収納できるものが多く、サブクーラーとしても使いやすいサイズです。アウトドア時はもちろん、普段の買い物でも重宝すること間違いなし。車の中に置いておき、クーラーボックスが必要になったら使用する、という方法もおすすめです。

30~50ℓ

1泊2日のファミリーキャンプに最適な、最もキャンプやBBQで使用されているサイズです。これに飲み物用としてソフトクーラーボックスをプラスすれば、大抵のアウトドアに対応可能。キャリータイプはこのサイズの場合が多いです。

クーラーボックスのおすすめ人気ランキング

さあ、ここからはランキング順に人気のおすすめ商品をご紹介していきます!用途や使用人数などに合ったクーラーボックスを使うと、キャンプやBBQがより一層楽しいものになりますよ♪

15位:DOPPELGANGER(ドッペルギャンガー) デザイナーズ クーラーボックス

DOPPELGANGER(ドッペルギャンガー) デザイナーズ クーラーボックス 26L CL1-123 【 イスや簡易テーブルにもなるフラットタイプ シロクマデザイン 】
8,882円(税込)

クーラーボックスだってかわいいものを

デザイン性を重視した、ハードタイプのクーラーボックスです。側面にたくさんのかわいいシロクマがデザインされており、お子様も喜んで使ってくれるでしょう。簡易テーブルとしても使用可能なので、運動会などにも活躍すること間違いなしのアイテムです。

ただし、蓋部分にはロック機能が付いておらず、耐荷重が10kgなのが難点。あまり重いものを入れないように注意しましょう。

14位:CAPTAIN STAG(キャプテンスタッグ) シエロ クーラーボックス35

キャプテンスタッグ シエロ クーラーボックス 35 ブルー M-8159
3,380円(税込)

とにかく安いハードクーラー

安くて、大きく軽いハードクーラーをお探しの方におすすめなのがこちらのアイテム。発泡スチロールの断熱材を使用しており、しっかり物を入れられるタイプでありながら軽量です。蓋を取り外せるので洗いやすいのもポイント。

ただし保冷性はあまりないので、バーベキューなど日帰り時の使用がおすすめ。安さを重視する方にぴったりな逸品です。

13位:BUNDOK(バンドック) クーラーバスケット

BUNDOK(バンドック) クーラーバッグ クーラー バスケット ドット ネイビー BD-722DN
1,800円(税込)

使わないときはスリムに収納

開口部が広いので出し入れがしやすい、かわいいバスケット型のアイテムです。スリムに折りたためてちょっとしたスペースにもササっと収納できちゃいます。3種類の色から選ぶことができるので、普段の買い物も楽しくなること請け合いです。

ただし、ある程度の物が入っていないと自立しないのが難点。四隅にはしっかり荷物を入れておきましょう。

12位:CAPTAIN STAG(キャプテンスタッグ) リガード ホイールクーラー60L

キャプテンスタッグ リガード ホイールクーラー60L ブルー M-5060
8,354円(税込)

持ち運びに便利なホイールタイプ

ホイール付きの、移動に便利なアイテムです。ホイールが付いていながらも中の構造がすっきりしているので、食材を入れやすいのが特徴。たくさん荷物が詰まっていても、舗装されている道ならば女性でも楽々持ち運びできるでしょう。

ただし、気密性はそれほど優れていません。そして蓋のロック部分が外装と同じ素材でできているので、壊れやすいのが難点です。

11位:BUNDOK(バンドック) ソフトクーラー ドット柄 20リットル

BUNDOK(バンドック) クーラーバッグ ソフト クーラー ドット柄 20リットル BD-730
1,345円(税込)

折りたたんで収納可能

コンパクトに折りたためるので収納に便利な、かわいいドット柄のソフトクーラーです。内側には保冷剤用ポケット、外側には小物用ポケットが付いており、アウトドア時から普段の買い物までいろんなシーンで活躍すること間違いなし。

お値段の割には生地や作りがしっかりしているのも魅力的。ショルダーストラップが付いているのも嬉しいポイントです。

10位:THERMOS(サーモス) ソフトクーラー REF-005

サーモス ソフトクーラー 5L ブルー REF-005 BL
1,480円(税込)

5層の断熱構造を採用

優れた断熱技術を誇るサーモスの、小型ながらも保冷力に優れたソフトクーラーです。容量は5Lと、ソロキャンプからスポーツ時、お弁当入れにもぴったりな逸品。小さく折りたためるので、使用しない時には最小限のスペースで収納しておけます。

独自の5層の断熱構造を採用しているので、保冷力抜群。保冷剤用ポケットが付いているのも、使いやすいと思えるポイントです。

9位:DirectDesigns(ダイレクトデザイン) チェルシー フードクーラー

イギリス/direct designs|クーラーバッグ / チェルシー フードクーラー■クーラーバッグ,保冷バッグ [その他]
6,480円(税込)

雰囲気抜群!バスケット型クーラー

いつでも使えるおしゃれなクーラーを探している方におすすめなのが、こちらのバスケット型クーラーです。ワインを立てて入れられるほどの大きさで保冷剤用ポケットも付いているので、ピクニックやバーベキューなどのアウトドア時だけでなく、普段の買い物時にもぴったり。

さらに天然素材の柳で作られているため、かわいいだけでなく軽量。持ち運びにも便利なアイテムです。

8位:LOGOS(ロゴス) アクションクーラー

ロゴス クーラーボックス アクションクーラー35 グレー 81448012
7,236円(税込)

小窓が付いているから開けやすい

蓋に小窓が付いているため最小限の開閉で物を取り出せる、冷気を逃がしにくいアイテムです。水抜き栓がついており、蓋も取り外しできるので洗いやすく、いつでも清潔に保てます。

保冷力はそれほど強力ではないので、あまり保冷力にこだわらない方におすすめ。大容量のハードクーラーがこのお値段で購入できるのは嬉しいですね。

7位:SEATTLESPORTS(シアトルスポーツ) ソフトクーラー

SEATTLE SPORTS(シアトルスポーツ) ソフトクーラー19qt 1257001319 イエロー
7,340円(税込)

お気に入りがきっと見つかる

ソフトクーラーの定番ともいえるシアトルスポーツのアイテムです。アルミ製の特殊な断熱層を採用していて保温性に優れているので、夏場のクーラーとしての使用だけでなく、冬場の保温ケースとしての使用もおすすめ。

4種類のサイズ展開がされており、用途に合ったアイテムが見つかること間違いなし。カラーの種類も豊富なので、お気に入りの逸品を見つけましょう。

6位:LOGOS(ロゴス) アクアストレージ・ストックボックス

ロゴス アクアストレージ・ストックボックス(グリーン) 88230042
5,400円(税込)

折りたためるのにしっかり自立

蓋を開けずに中身の確認ができる、便利な透明小窓が付いたソフトクーラーです。3種類のカラー展開がされており、ポップでかわいい見た目も魅力的。入れる物別に3つのカラーを使い分けるのもおすすめです。

さらに、コンパクトに収納できるにもかかわらずワイヤーフレームが内蔵されているので、形が崩れず自立するのもポイント。縦に積み重ねておくこともできちゃいます。



5位:YETI COOLERS (イエティクーラーズ) クーラーズ ローディ 20qt

(イエティクーラーズ)YETI COOLERS yeti-001 ローディ/ クーラーボックス/ 20qt WT YR20W
38,880円(税込)

高性能の高級モデル

どんな使い方にも耐えられる、頑丈で保冷性に優れたクーラーを求める方にぴったりなのが、こちらのイエティクーラーズ、ローディーです。蓋とボディに継ぎ目のないワンピース構造になっておりつなぎパーツが劣化する心配がないので、長く愛用できること間違いなし。

保冷力を高めるために5cmもの分厚い断熱材が使用されているものの、見た目ほど容量はありません。お値段はお高めですが、それでも欲しい高性能モデルです。

4位:Daiwa(ダイワ) RX GU X 2600X

ダイワ(Daiwa) クーラーボックス RX GU X 2600X
12,008円(税込)

蓋を外して丸ごと洗える

ワンタッチで簡単に開けられる、両開きの蓋を採用したハードタイプのアイテムです。蓋は取り外すこともできるので、出し入れしやすいだけでなく洗いやすいのがうれしいですね。さらに、大型投入口が付いているのも使いやすさのポイント。

簡単に清潔にでき、ノンフロンHPウレタン断熱材を使用しているため保冷力も抜群なので、釣りなどのアウトドアシーンで活躍すること間違いなしのクーラーです。

3位:Coleman(コールマン) エクストリーム ホイールクーラー/62QT

コールマン クーラーボックス エクストリーム ホイールクーラー/62QT マリーンブルー 3000001354
14,634円(税込)

バランスの良いホイールクーラー

蓋の密閉力に優れた、ホイール付きのアイテムです。移動に便利なのはもちろん、たっぷり中身が入れられる上に保冷力も抜群なので、連泊キャンプにぴったり。適度な厚さの断熱材を使用した、とてもバランスの良いクーラーです。

ハンドル、ホイールもサイズが大きくて作りがしっかりしているので、土や草の上でも簡単に移動させることができます。

2位:LOGOS(ロゴス) ハイパー氷点下クーラー

ロゴス クーラーバッグ ハイパー氷点下クーラーM 81670070
8,099円(税込)

ソフトとハードの良いとこどり

専用の保冷剤、氷点下パックと併用すればアイスを約11時間保存できるという、驚きの保冷力を持ったアイテム。これほどの保冷力がありながら、コンパクトに折りたためるので収納場所にも困りません。

メタリックな見た目はおしゃれなだけでなく、太陽光を反射させる効果もあります。しっかりとした素材でできていることもあり、ハードタイプとソフトタイプの良い部分を組み合わせたような性能です。

1位:Coleman(コールマン) 54QTスチールベルトクーラー

コールマン クーラーボックス 54QTスチールベルトクーラー
25,525円(税込)

おしゃれで機能的な定番クーラー

コールマンの伝統シリーズであるスチールクーラーベルトは、キャンプを愛する人々に長年支持され続ける超人気アイテムです。ちょっぴりレトロでおしゃれなデザインが素敵なのはもちろん、最大の魅力はその保冷性。ロック機能がしっかりしており、厚さ3cmの断熱材を使用しているので、抜群の保冷性を誇ります。

スチール製であるため壊れにくいのも特徴で、1度使用すれば虜になること間違いなしの逸品です。

使い方のポイント

クーラーボックスの正しい使い方のポイントを解説していきます。賢く使って、アウトドアをさらに楽しいものにしましょう。

前日までに準備しておくこと

当日だけでなく、前日までにも準備をしておくことがあります。保冷力アップにつながることなので、しっかりチェックしていきましょう。

保冷剤や食材を凍らせる

当日使用する保冷剤や氷をしっかりと凍らせておきましょう。また、食材やペットボトルに入った水も凍らせれば保冷材代わりになります。2日目以降に使用する食材や凍らせられるものはなるべく凍らせると保冷力がアップし、傷むのを防ぐことも可能です。

中には、-16度まで凍らせることのできる強力な保冷剤なども登場しています。通常の保冷剤では物足りないという方はこういったアイテムを使用するのもおすすめです。

クーラーボックスを冷やしておく

当日使用しない保冷剤や氷を入れて置き、クーラー内部を冷やしておくのも保冷力をアップさせるポイントです。前日からクーラーを冷たい状態にして、当日は余計な冷気を使わないようにしましょう。

食材の入れ方

食材や保冷剤の入れ方によって保冷力が大きく異なってきます。いつまでも冷えた状態が保てるような入れ方を解説していくので、ぜひ参考にしてみてください。

保冷剤や氷は底に敷く

クーラー内全体に冷気を行き渡らせて早く食材を冷やすには、冷たい空気は下に集まるという性質から保冷剤を上部に置くほうが効果的なように思われることが多いのですが、実はこれでは冷気をたくさん放出してしまいます。

保冷力を長時間保つためには、冷気をあまり出しすぎないようにすることが大切です。ですから、保冷剤や氷は底に敷いておくようにしましょう。

痛みやすい食材は下に置く

底に敷いた保冷剤や氷の近くに置くことで、食材が傷んでしまうのを防ぎます。また、開閉時に温かい空気が入ってきても距離があるのも下に置いておきたい理由です。

空間を作らない

余分なスペースがあると冷気が逃げやすくなってしまいます。食材の形が崩れないように注意しながらも、なるべく空間ができないように食材を詰めていきましょう。

もしも食材と蓋の間に空間ができてしまう場合には、発泡スチロールやアルミシートで隙間を埋めるのもおすすめです。

取り出しやすくする

開閉時に冷気を逃がさないためにも、食材は取り出しやすいように詰めていきましょう。入れるものによってクーラーを使い分けるのも効果的です。

当日にする保冷力を持たせる工夫

現地でのちょっとした工夫でさらに保冷力がアップ。楽しいアウトドアにするためにも、最後まで気を抜かずに冷え冷えのクーラーを満喫しましょう。

地面に置かず、日陰にセット

地面から伝わる熱と直射日光は、クーラーボックスの保冷力を低下させてしまいます。クーラーに熱を伝えないようにするため、タープの下などの日陰になっている場所にサブテーブルなどを用意してその上にセットしましょう。

アルミシートをかぶせると、より保冷力の低下を防ぐことが可能です。

開閉は少なめに

最も冷気が逃げてしまうのが開閉時です。クーラーは自力では冷気を作り出すことができないので、冷気を逃さないことが保冷力を持続させるポイントとなります。お目当ての食材をパパッと素早く取り出すように心がけましょう。

まとめ

いかがでしたか?

今回ご紹介したクーラーボックスは、どれも自信を持っておすすめできるものばかりです。ぜひお気に入りを見つけて、キャンプやアウトドアをより快適に楽しんでくださいね♪

この記事が、クーラーボックスを探している方の役に少しでも立てたら幸いです。