最終更新日:2017年04月14日 | 78261views

【ガジェットオタクに聞いた!】ウェアラブル活動量計のおすすめ人気ランキング5選

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心拍数や睡眠の深さなど、体に関するあらゆる値を計測することができるウェアラブル活動量計。タニタやガーミン、ソニー、パナソニックなどからから、腕時計型やリストバンド型など色々な種類の商品が続々と発売されています。

今回は人気の最新ウェアラブル活動量計を比較して、おすすめのウェアラブル活動量計をランキング形式にてご紹介したいと思います。あなたの体の状態をしっかりと見守ってくれる相棒を見つけて、健康的な身体を手に入れましょう!ガジェットオタクの傍島康雄さんにお話も伺ってきたので、ぜひ参考にしてみて下さいね!

【ガジェットオタクに聞いた!】ウェアラブル活動量計の選び方のポイント

ストレスの多い現代社会で健康管理や運動不足解消のためにも、ウェアラブル活動量計は持っておきたいアイテムです。特にリストバンドタイプのウェアラブル活動量計は、日常的に身に着けられるのでとても便利。でも種類が多すぎてどれを買っていいかわからなくなってしまいますよね。

そこで今回は、ガジェット系レビューブログ「YASUOS.com」を運営しており、WEBメディアや書籍などで活躍されている傍島康雄さんにウェアラブル活動量計の選び方のポイントを取材しました。

<取材協力:傍島康雄さん>
ガジェット系レビューブログ「YASUOS.com」を運営。プログラマー。モバイルデバイスが大好物。「All About」や「ライフハッカー」などのWebメディアでの執筆や、「Firefox OSアプリ開発スタートアップマニュアル」など書籍での実績も多数。

・ブログ
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これまでウェアラブル活動量計は、Jawbone Up・Fitbit Charge・Mi Bandを使ってきましたが1年程度で壊れているので、私は消耗品と割り切って使っています。よって、まず重視するのはコストで、次に機能です。

予算を決めて選択肢を絞る

ウェアラブル活動量計は、数千円~数万円までと価格の幅の広いアイテムです。どうしても外せない機能があったり、欲しい機種やメーカーが決まっているなら別ですが、特にこだわりがない場合は予算を決めてあらかじめ商品を絞り込んでおきましょう。

膨大な数のウェアラブル活動量計の中から闇雲に探すより、予算に見合うものを何点かチョイスしてじっくり比較検討した方がいいものがみつかりますよ。
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端末は、ある程度の衝撃を想定して作られているはずですが、常に身に着けているものなので何らかのアクシデントで壊れることもあります。よって、消耗品と割り切って1万円を切る端末を選ぶ方法もあります。

デザインは「邪魔にならない」が優先

トレーニング中だけではなく、日常の動作や睡眠中の活動量も計測してくれるウェアラブル活動量計。しかし、計測するためには一日中身につけておかなければなりません。そのため、デザイン選びは普段の生活の邪魔にならないことが最優先事項。日常生活で使用するときは、ウェアラブル活動量計に意識が向かないデザインを選びましょう。
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日々の活動を計測する用途ならば、常に身に着けているので飾り気の少ないシンプルなデザインの端末がおすすめです。トレーニング用途であれば、トレーニング中に計測データが確認し易い大型ディスプレイを搭載した端末がオススメです。

バンドの素材や色にも注意

バンドはカラフルでおしゃれなものに目がいきがちです。しかし汗をかくトレーニング中や、日常生活で毎日身に着けるウェアラブル活動量計のバンドは、生活汚れの目立たないタイプがおすすめ。いくらおしゃれなウェアラブル活動量計を使っていても薄汚れてしまったら台無しです。

また、どんなに気をつけていても水ハネなどを完全に防ぐことはできません。そのため防水加工のされていないレザーなどの、水に弱い素材は避けた方が無難です。プールやお風呂で使える完全防水のウェアラブル活動量計を見つけても、バンドがすぐにボロボロになってしまったらせっかくの防水機能も宝の持ち腐れですよ。
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長時間、場合によっては24時間着けているので、着け心地は重要なポイントだと考えます。たとえば、バンドの一部に金属があると、これが常に肌に触れることになり長時間だと負担になります。金属など堅い素材が使われていないバンドを選ぶが、使っていても肌に当たるのが少ない作りになっているバンドの端末がおすすめです。

活動量計本体の太さと厚み

ウェアラブル活動量計は、日常生活で邪魔にならないサイズが基本です。大きなディスプレイは見た目だけではなく手元でチェックするのにもとても便利。しかし、サイズや重量もその分増します。

ゴツめのウェアラブル活動量計は格好良く見えますが、デザインで飛びつくのではなく毎日使うものであることをまず最初に考えましょう。
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太さや厚みがないものを選ぶこともポイントです。太さがあると腕を折り曲げた時などに邪魔になります。また、厚みがあると服の袖にひっかかり、ディスプレイを確認する時に煩わしく感じます。

おしゃれを諦めたくない人は交換パーツのあるものを

ウェアラブル活動量計の中には、バンドを交換したりクリップタイプと兼用できるものなど、本体の機能はそのままに交換用のパーツを使って楽しめる端末があります。ベルトが交換できれば、汚れはそこまで気にせずすみますので、カラフルなものを選んでもOK。「邪魔にならない」は基本ですが、付けやすいものを選んだ上でバリエーションを楽しみましょう。
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バンドが交換できる端末があります。こうした端末を選ぶと気分やシチュエーションで、バンドが交換できます。長期間使うので、こうした遊びの要素を持った端末を選ぶのもポイントです。

機能はライフスタイルに合わせて

端末によって機能は変わりますが最低限そろえておきたいのは、歩数・移動距離・消費カロリーなどの基本機能です。また良質な睡眠を計測するための「睡眠計」も欠かせません。眠りが浅くなったタイミングで起きられるアラーム機能と併用できるものなら、睡眠の質も目覚めもよくなりますよ。

また、スマートフォンの着信の確認や、音楽再生の操作ができるスマートウォッチ機能がついたものも人気。他にも心拍計でストレス管理をしたり、座りすぎ防止のアラーム機能があるものや、トレーニングに合わせて機能を切り替えられるものなど選択の幅は豊富です。

いろいろあって迷ってしまいますが、まずは何のために活動量計を使うのかを考えて、ライフスタイルにあった最適なウェアラブル活動量計を見つけてくださいね。
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計測結果が確認できるディスプレイがあると、継続するモチベーションが維持できます。特に運動が苦手な方は、ここにも着目して選択してください。

バッテリーの連続動作期間を確認

ウェアラブル活動量計のバッテリーは、充電タイプと電池交換タイプの2種類に分かれます。「充電タイプ」は定期的に充電の必要がありますが低コスト。「電池交換タイプ」は1度の電池交換で数ヶ月使えるなどのメリットもありますが電池交換の手間もかかります。

どちらのバッテリーも端末によって連続動作時間が異なりますので、事前に確認しておきましょう。
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1週間は使えるものが選ぶのがオススメです。理由は、平日は常時使って週末に充電するサイクルを作れるからです。この理由だと5日でも良いように思えますが、5日では平日の間にバッテリー切れになる可能性があるので1週間は欲しいです。

IP67以上の防塵・防水能力を持ったものがおすすめ

ウェアラブル活動量計の防水機能は「IPコード」で表示されています。IPコードは防塵・防水を示すコードで、例えば「IP67」というコードなら防塵6級・防水7級という意味です。各項目の最高クラスは防塵6級・防水8級。「IP68」が現在のところ、1番防御力の高いウェアラブル活動量計ということになります。

他にも「50m防水」などの記載がありますが、こちらは水中で5気圧まで堪えられるという表示です。このランクのウェアラブル活動量計には「プール可」の表示が多いですが、使用状況によっては耐久性が足りない場合も。プールやお風呂で使用する場合は説明書をしっかり確認してください。また、心配な方は購入前にメーカーに直接問い合わせおきましょう。
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常に身に着けていると汗や皮脂で汚れます。防水機能があれば、水洗いでクリーニングできます。端末を選ぶ時は、IP67相当の防水・防塵性能を持っているか確認してください。

同期できるデバイスとアプリをチェック

ウェアラブル活動量計は、端末によって同期可能なデバイスが変わります。買ってみたら使えなかったということがないように、対応のデバイスは必ず確認しておきましょう。スマートフォンに同期ができても、パソコンはダメという場合もありますので注意してくださいね。

また、同じメーカーや機種だから大丈夫と思っても、バージョンによって使えないこともありますので気をつけましょう。
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スマホと同期できる端末は、スマホアプリのデキが使用感を左右します。製品名でアプリストアを検索して、アプリの評価やレビューをチェックしておくことをおすすめします。また、Apple HealthやGoogle Fitとも同期ができると端末を変更しても計測データが引き継げるのと、他機器の計測データを交えて結果を閲覧できます。

ウェアラブル活動量計のおすすめ人気ランキング5選

それではこれまでご紹介した選び方を踏まえて、LIFE SAVER編集部セレクトのウェアラブル活動量計をおすすめ順にご紹介していきたいと思います!

上位商品には傍島さんのコメントももらっているので、ぜひ参考にしてみて下さいね!

5位:GARMIN vivosmart HRJ

GARMIN(ガーミン) 活動量計 ライフログリストバンド vivosmart HRJ Black【日本正規品】 日本語版 19557C
15,217円(税込)

・サイズ:ディスプレイ縦 1.07cm・横 2.53cm/バンド13.6cm~18.7cm
・重量:29.6g
・連続動作時間:約5日
・バッテリー:充電式リチウム電池
・充電方式:-
・防水機能:50m防水
・対応機種:Bluetooth Low Energy

普段の生活の中に心拍計を導入

手首の脈拍で心拍を計測できる「光学式心拍計」がついたウェアラブル活動量計です。ANT+対応のデバイスを併用すれば、GARMIN の「vivosmart HRJ」で計測した心拍を画面に表示できます。また、ベルトタイプの心拍計を装着する必要がないので、特別な準備も必要ありません。

モチベーションをあげる目標設定

日々の健康管理は地味な作業です。そのためモチベーションをあげる工夫も必要。GARMIの「vivosmart HRJ」は、ステップ・上昇階数・週間運動量の達成率を手元でいつでも確認できるので、長期的ではなく1日単位でのやる気を生み出してくれます。

また、記録したデータをオンラインサイトの「GarminConnect」に送信すれば、データがグラフ化されるだけでなく目標達成時にご褒美バッジがついたり、ステップ数を競えるスコアボードを使えばご家族やご友人などとグループを作って楽しめますよ。些細なことに思えるかもしれませんが、毎日継続するためには小さな目標設定と楽しめると余裕が必要です。

4位:MISFIT SHINE 2

MISFIT 活動量計 SHINE 2 ローズゴールド【日本正規代理店品】
6,598円(税込)

・サイズ:-
・重量:8g(本体のみ)
・連続動作時間:4カ月(最大6カ月)
・バッテリー:CR2032 ボタン電池
・充電方式:電池交換
・防水機能:50m防水
・対応機種:iOS 6.1.3以上/Android OS : 4.3以上/Bluetooth4.0対応

オフィスで働く女性におすすめ

パソコンをメインで利用する業務の場合、いくら薄型とはいえリストバンドが意外と邪魔になってしまいます。また、お客様への対応も時計以外のアクセサリーを腕につけるのはあまり現実的ではありません。特に制服着用のオフィスだと目立ってしまいます。

そんなオフィスで働く女性の方におすすめなのがMISFITの「SHINE 2」です。付属のクリップを使えば制服のベストの裏や胸ポケットの内側にこっそり入れておくことも可能。また、ペンダントトップも別売りされていますので、首からぶら下げて隠すこともできますよ。

頑張りすぎをお知らせしてくれるムーブメントリマインダー

歩数・距離・カロリー・睡眠サイクルと基本的な4つの機能に加え、これまたオフィスで働く女性におすすめのムーブメントリマインダーつき。ムーブメントリマインダーは座り過ぎに注意を促し、少し体を動かすようにお知らせしてくれます。仕事中に座りすぎ注意報が出たら、頑張り過ぎている証拠なので少し動いてリフレッシュしましょう。

3位:Withings Go

Withings 活動量計 Go ブラック 【日本正規代理店品】 WAM02-BLACK-ASIA
4,997円(税込)

・サイズ:-
・重量:-
・連続動作時間:最長8カ月
・バッテリー:CR2032ボタン電池
・充電方式:電池交換
・防水機能:5気圧(50m)防水
・対応機種:Anroid4.0+/iOS8以降/Bluetooth Low Energy

充電不要で最長8か月の連続動作

「Withings Go」の魅力は連続動作時間。交換式の電池で最大8カ月の連続使用が可能です。週末に充電するのを忘れがちな方や、充電が面倒でウェアラブル活動量計の購入を迷っている方にもおすすめですよ。

また、ウォーキング・ランニング・スイミング・睡眠など、自動的にモードが切り替わるのもうれしいポイント。忙しい生活の中では、なかなか活動量計のモード切り替えまで頭がまわりませんので助かりますね。

シーンに合わせて形を変える

「Withings Go」は、リストバンドから本体を取り外して使える自由度の高い活動量計です。付属品にはリストバンドのほかにクリップもついていますので、トレーニングウェアやベルトに挟んで使用も可能。また、ポケットに入れたままでも機能します。その日のスタイルや気分に合わせて持ち方を変えられるのも「Withings Go」の魅力です。
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落ち着いたカラーバリエーションで、腕時計のような形をしているのでさり気なく使えます。バッテリーが最長で8ヶ月使えるのは魅力です。Withingsは、活動計以外にも体重体組成計などを扱っているので、これらと総合して使いたい方にもおすすめ。

2位:iWOWNfit i6 Pro

IWOWNfit i6 pro スマートブレスレット 心拍計 活動量計 Bluetooth 4.0 スマートウォッチ IP67防水 多機能 フィットネスリストバンド (ブラック)
5,899円(税込)

・サイズ:本体幅3.98cm・奥行1.97cm・厚み0.93cm/ストラップ23.2cm
・重量:23g
・連続動作時間:4~7日間
・バッテリー:リチウム電池(60mAh)
・充電方式:USB 2.0
・防水機能:IP67
・対応機種:iOS8.0以上・Android4.4・Bluetooth V4.0

エクササイズの種類を自動認識!

「iWOWNfit i6 Pro」はエクササイズの種類を自動認識してくれるトレーニング向けの活動量計です。自動認識できるエクササイズは、バスケットボール・サイクリング・ジョギングなど。バドミントンやサッカー、テニスなどのスポーツもアプリ内で手動で追加できます。

また、心拍計と組み合わせてトレーニングに活用すれば自分の体の状態を把握でき、より効率のいいトレーニングに取り組めますよ。

優秀なスマートウォッチ機能

「iWOWNfit i6 Pro」は活動量計としてだけではなく、スマートウォッチとしても優秀です。着信通知はメールや電話の受信を知らせるだけでなく名前まで通知してくれます。また、電話に出られない場合はウェアラブル活動量計で電話を切ることも可能。鳴ってほしくないタイミングでのいきなりの着信も、手元で慌てず対応できますよ。

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「iWOWNfit i6 Pro」は、フィットネスバンドが2台目という方や「LETSCOM スマートブレスレット」のデザインや機能に満足できない場合に選ぶのがよいでしょう。

1位:LETSCOM スマートブレスレット

LETSCOM スマートブレスレット 活動量計 心拍計 (あり/なし) 睡眠計 歩数計 腕時計 カロリー消費記録 スポーツバンド スマートリストバンド アラーム 遠隔カメラ 着信通知 長座注意 IP67防塵防水 iPhone / androidスマホ対応 日本語APP
2,080円(税込)

・サイズ:腕周り14.8~21.7cm
・重量:25g
・連続動作時間:5~10日
・バッテリー:リチウムポリマー電池
・充電方式:USB充電
・防水機能:IP67
・対応機種:Android4.4/iOS7.1、Bluetooth4.0対応のスマートフォン(iPadやandroid タブレット非対応)

とにかくリーズナブル!はじめてのウェアラブル活動量計にぴったり

LETSCOMのスマートブレスレットは、はじめてウェアラブル活動量計を使う方におすすめの商品です。ポイントはやはり極めてリーズナブルなその価格。お試し感覚で手に取れるので、気負わず気軽にスタートできますよ。

使ってみれば自分がどのような機能を求めているか、付属アプリに何が必要かなど具体的な内容もわかってきます。活動量計自体が自分に必要かどうかもわかりますので、LETSCOMのスマートブレスレットでしっかり見極めてくださいね。

毎年買い替える“消耗品”として利用するのも一計

1台1万円以上するウェアラブル活動量計を購入して3年使うなら、LETSCOMのスマートブレスレットを3年間に3台使ってもかかる費用は変わりません。もちろん使えるものを無理に買い換える必要はありませんが、消耗品感覚で気軽に使えるのは大きなポイントです。

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価格差があるので、はじめてフィットネスバンドを使う方は、安価な「LETSCOM スマートブレスレット」を選び、これが生活の中でどう活用できるのか確認しながら使うのは良い選択です。

まとめ

ウェアラブル活動量計の選び方のポイントと、ランキングをご紹介しましたがいかがでしたでしょうか?

多彩な機能を持つウェアラブル活動量計は、初心者が選ぶのは少し難しいアイテムです。そのため最初はリーズナブルなコスパの高いものからスタートするのが賢いやり方。お試し感覚でスタートして、自分の欲しい機能や必要な項目を少しずつ見極めていきましょう。

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