最終更新日:2017年03月02日 | 2499views

キャンプマットのおすすめ人気ランキング10選

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キャンプマット(スリーピングマット)はキャンプ時に安眠するためには欠かせない、寝袋と同じくらい重要なキャンプ用寝具です。アルミやウレタン、エアー素材などで高い断熱性と保温性を実現していますが、クオリティの低い商品を選んでしまうと地面の凹凸が気になったり寒くて眠れない、なんてことにもなりかねません。

今回は快適に眠ることができるキャンプマットをご紹介すべく、人気商品の価格や機能・口コミなどを比較し、おすすめのキャンプマットをランキング形式でご紹介します。選び方のポイントも解説するので、あなたに合ったキャンプマットを見つけて、アウトドア用品の1つに加えてくださいね♪

キャンプマットの選び方

サーマレストやニーモ、コールマン、モンベルなど様々なメーカーから、クローズドセルマットやインフレーターマットなど種類もモデルも豊富に販売されているので、どんなマットを選んだら良いのか分からない、と困っている方も多いはず。

そこでおすすめ商品のランキングを発表する前に、まずはキャンプマットを選ぶ際に注目していただきたいポイントをご紹介します!

用途に合わせてタイプを選ぼう

キャンプマットは、3つのタイプに大きく分けられます。それぞれの特徴やメリット・デメリットを紹介していくので、あなたのキャンプスタイルに合ったタイプを選んでいきましょう。

安価で耐久性抜群!クローズドセルマット

銀マットやウレタンマットなどの広げるだけで使用できるタイプのマットです。比較的安価で種類も豊富。そして耐久性にも優れているため、初心者におすすめのタイプです。また断熱性も抜群なので、冬場での使用に適しています。折りたたんで収納するタイプとクルクル丸めて収納するタイプがあるので、お好みのタイプを選んでくださいね。

ただしマット自体が固めなので、他のタイプと比べると寝心地は劣ります。また、軽量ですがコンパクトには収納できないので、持ち運び時にはかさ張ってしまいます。

コンパクトに収納できる!エアマット

エアマットは自分で空気を入れて膨らませて使います。それゆえ、空気が入っていない時にはとてもコンパクト。ザックの中に入れても邪魔にならないので、収納性に優れたタイプと言えるでしょう。空気ならではのフカフカとした感触で寝心地も抜群です。

ただし1か所でも穴が空いたり破れたりしてしまうと、使い物にならなくなってしまうのが難点。もしもの時のために、ガムテープやリペアキットを持っていくと良いでしょう。また、大型のものだと空気の出し入れが大変なので準備に時間がかかります。

そして厚みがあるものほど断熱性が低くなってしまうので、寒い時期での使用には適していません。

クローズドセルとエアマットの良いとこ取り!インフレーターマット

インフレータブルマットとも呼ばれる、バルブを開けると半自動で空気が入って膨らんでくれるタイプのマット。中にはウレタンなどクッション性のフォームが入っているので、エアマットのようなフカフカな寝心地や収納性はそのままに、クローズドセルマットの断熱性がプラスされています。

ただしインフレーターマットもエアマットと同様、1か所でも穴が開いてしまうと使えなくなってしまうので注意が必要。また、準備は簡単ですが片付けが大変です。値段がお高めのものが多いので、よく考えてから購入するようにしてくださいね。

体型に合ったサイズを選ぼう

サイズ選びは快適に眠るための重要なポイント。身長に合った長さのマットを選びましょう。身長が低い方は短いサイズを選べば、収納サイズも小さくなりますよ。

また幅が狭いと窮屈になってしまうのはもちろん、寝返りが打てないのでストレスが溜まってしまうこともあります。幅60cm以上のものを選ぶとよりリラックスできますよ。

使用シーンに合った断熱力かチェックしよう

冬場に行う雪山でのキャンプ。いざ寝ようと思ったらマットの断熱性が低く、地面から伝わる熱が冷たく全然眠れなかった、なんてことになったら大変です。そこでチェックしておきたいのが「R値」。R値とは熱の伝わりにくさを表す値のことで、数字が大きくなるほど断熱性が高いことを意味します。

夏場であればR値が2.5以下のものを、氷点下での使用なら4以上のものを選ぶと良いでしょう。

中の素材が同じならばマットが厚くなるほど断熱性も高くなっていくので、R値が記載されていない場合には厚さをチェックしてみてくださいね。

厚さに合わせて寝心地も変化する

地面の凹凸を緩和してくれるキャンプマット。薄いものを選んでしまうと寝返りをした時に身体に地面の凹凸が伝わってしまい、寝心地があまり良くありません。フカフカとした厚さが4cm以上のものを選ぶと、かなり快適に眠ることができますよ。

収納性にも注目しよう

キャンプはただでさえ荷物が多くなってしまうもの。一人で行く場合でも大人数で行く場合でも、なるべく荷物は減らしていきたいですよね。収納性もチェックしてコンパクトに収納できるものを選ぶと、保管もしやすくなりますよ。

キャンプマットのおすすめ人気ランキング10選

ここからは、おすすめのキャンプマットをランキング順に発表していきます。果たしてどんなアイテムが1位になるのでしょうか!?

10位:極上の眠りをあなたに「THERMAREST(サーマレスト) ネオエアー ドリーム」

thermarest(サーマレスト) ネオエアー ドリーム
34,560円(税込)

Lサイズ
サイズ:63×196cm
収納サイズ:40×25cm
厚さ:10cm
重量:1840g
表面材質:75Dポリエステル、リップストップ
裏面材質:75Dポリエステル
R値:6.0

リペアキットとポンプサックが付いてくる

保温性に優れたエアーマットと、通気性の良いウレタンマットのダブル構造になっており、最高級の眠りを届けます。肌触りの良いカバーは洗濯機で洗うことができるので、汚れてしまっても安心して使い続けることが可能。また、リペアキットと空気入れとして使えるポンプサックが付属しているのも嬉しいポイントです。

ただし、お値段は3万円以上とかなりお高め。とにかく寝心地にこだわりたい方におすすめしたい逸品です。

9位:安心の2層構造「SEA TO SUMMIT(シートゥサミット) コンフォートプラスレクタンギュラーマット」

SEA TO SUMMIT(シートゥサミット) マット コンフォートプラスレクタンギュラーマット 1700493
20,520円(税込)

サイズ:183×56cm
収納サイズ:10×17cm
厚さ:6.3cm
重量:約685g
素材:40Dリップストップナイロン
R値:-

エアスプリングセルで抜群の弾力性

小さなエアスプリングセルをたくさん使うことで、弾力のある寝心地の良いマットになりました。そして、内部がアッパー層とボトム層の2層構造になっており、バルブも裏と表の2か所あるのが大きなポイント。万が一どちらかが破れてしまっても片方の層は機能するので、安心して使えます。

たくさんのエアスプリングセルがあることで、マット自体に凹凸が生まれます。普通に寝ているときには大丈夫ですが、体重が一点に集中するとマットが薄くなり、地面の冷たさを感じやすくなるので注意しましょう。

「SEA TO SUMMIT(シートゥサミット) コンフォートプラスレクタンギュラーマット」の評判・口コミ

8位:寝心地も使い心地も大満足!「Coleman(コールマン) キャンパーインフレーターマット」

コールマン キャンパーインフレーターマット 2000010427
7,538円(税込)

サイズ:約195×63cm
収納サイズ:約12×68cm
厚さ:4cm
重量:約1500g
素材:ポリエステル、ポリウレタンフォーム
R値:-

端から丸めるだけの簡単収納

厚さ4cmと寝心地が良く、使いやすさも抜群なのがこちらのアイテム。インフレーターマットなので自然に空気を取り込んでくれるから、面倒な準備は一切必要ありません。また、収納も端から空気を押し出すように丸めていくだけなのでとても簡単に行えます。

使用サイズは約195cm×63cmと大きめで、その分収納サイズも大きくなってしまいますが、身長が高い方でもゆったりと使うことができますよ。

「Coleman(コールマン) キャンパーインフレーターマット」の評判・口コミ

腰が痛くなく思ったより心地いいです。収納もしやすく満足しています。

出典:Amazon.co.jp: コールマン キャンパーインフレーターマット 2000010427のアウトマンさんのレビュー

しばらく使いましたが、寝心地良いです。
嫁さんも大変気に入りました。

出典:Amazon.co.jp: コールマン キャンパーインフレーターマット 2000010427の山本英樹さんのレビュー

7位:初心者にもおすすめ!「CAPTAIN STAG(キャプテンスタッグ) EVAフォームマット」

キャプテンスタッグ EVAフォームマット ダブル140×217cm UB-3001
3,772円(税込)

ダブルサイズ
サイズ:約140×217cm
収納サイズ:約70×13×39cm
厚さ:1.5cm
重量:約760g
素材:発泡ポリエチレン、EVA樹脂
R値:-

軽量かつコンパクトに収納可能

波形にすることで保温性とクッション性がアップ。地面の凹凸を感じさせないので身体が痛くなることなく、翌朝までぐっすり眠れることでしょう。折りたたみ式で収納しやすく、さらに軽くて値段も安いので、初心者にもおすすめしたいアイテムです。

またダブルサイズは半分に折りたためば、2倍の厚みを持った1人用のマットとしても使用できます。もちろんシングルサイズもあるので、あなたのキャンプスタイルに合わせて選んでくださいね。

「CAPTAIN STAG(キャプテンスタッグ) EVAフォームマット」の評判・口コミ

面倒な手間がかからず、ほどよいクッション性があり値段のわりに良かったです
軽くてコンパクト
保温性もありそうなので、地面からの冷気も幾分防げそうです

出典:Amazon.co.jp: キャプテンスタッグ EVAフォームマット ダブル140×217cm UB-3001の高橋由紀さんのレビュー

クッション性能がよくて、広げて使用しても充分です。おりたたためば更に良しです。コスパ高いです

出典:Amazon.co.jp: キャプテンスタッグ EVAフォームマット ダブル140×217cm UB-3001のAmazon カスタマーさんのレビュー

6位:寝心地の良さと片付けやすさを両立!「LOGOS(ロゴス) (超厚)セルフインフレートマット」

ロゴス マット (超厚)セルフインフレートマット・SOLO 72884130
7,690円(税込)

サイズ:約190×65cm
収納サイズ:約16×61cm
厚さ:5cm
重量:1800g
素材:ポリエステル、ウレタンフォーム
R値:-

厚さ5cmだから丁度良い

5cmの厚みがあるインフレーターマット。厚すぎず薄すぎない丁度良い厚さで、寝心地は抜群なのに準備や片付けも簡単に行えます。値段も比較的安いので、インフレーターマットに挑戦したいという方にもぴったりなアイテムです。

またこのマットは、ロゴス独自のテントフィットシリーズになっているのもポイント。テントのサイズのことを考えてマットのサイズが決められているので、シリーズのアイテムを組み合わせるとテントのフロアに無駄なく綺麗に収まりますよ。

「LOGOS(ロゴス) (超厚)セルフインフレートマット」の評判・口コミ

キャンプで実際に使用しましたが、この厚さのマットが正解でした。寝心地も最高です。

出典:Amazon.co.jp: ロゴス マット (超厚)セルフインフレートマット・SOLO 72884130のイシヤンさんのレビュー

目を離した隙に出来上がってる感じでとてもスピーディー。
厚みもしっかりあって、うっかり昼寝してしまうには充分の快適さ

出典:Amazon.co.jp: ロゴス マット (超厚)セルフインフレートマット・SOLO 72884130の某社長さんのレビュー

5位:ユニークなデザインで軽量化!「KLYMIT(クライミット) INERTIA-O zone(イナーシャ オゾン)」

KLYMIT(クライミット) INERTIA-O zone(イナーシャ オゾン) Sleeping Pad ブルー 青 スリーピングパッド
9,650円(税込)

サイズ:180×54.6cm
収納サイズ:8.9×15.2cm
厚さ:4.4cm
重量:346g
素材:-
R値:-

ズレない枕も付いています

所々穴が開いているような、独特な形状が印象的な寝袋の中に入れて使うタイプのアイテム。そのユニークなデザインにより、心地良い眠りをサポートしてくれるフカフカなクッション性があるのに、とっても軽量。また少ない空気量で膨らますことができるので、準備も簡単に行えます。

さらに、頭部には高さ10cmの枕が付いており、どれだけ寝ている間に動いても枕がズレることもありません。コンパクトに収納でき、寝心地も抜群な逸品です。

「KLYMIT(クライミット) INERTIA-O zone(イナーシャ オゾン)」の評判・口コミ

絶妙な感覚の寝心地で良かったです。枕が付いているのがgood!

出典:Amazon.co.jp: KLYMIT(クライミット) INERTIA-O zone(イナーシャ オゾン) S...のAmazon カスタマーさんのレビュー

設営・撤収が苦になりません。バルブは堅牢でしかも使いやすいです。

こんなマットを探していました!
寝具オブ・ザ・イヤーに推奨したい一品です。

出典:Amazon.co.jp: KLYMIT(クライミット) INERTIA-O zone(イナーシャ オゾン) S...の勅使河原彗碧院さんのレビュー

4位:かさ張るのを気にしないならコレ!「THERMAREST(サーマレスト) RidgeRest SoLite(リッジレスト ソーライト)」

thermarest(サーマレスト) リッジレスト(ソーライト) 30208 Silver-Sage L
3,240円(税込)

Lサイズ
サイズ:196×63cm
収納サイズ:63×22cm
厚さ:1.5cm
重量:540g
素材:軽量EVAフォーム
R値:2.8

アルミ加工で保温性と耐久性アップ

軽量EVAフォームの表面をアルミ加工することにより、保温性と耐久性が大幅にアップ。初冬・初春でも使用可能な高い保温性と程よい弾力で、快適な睡眠をサポートしてくれるアイテムです。

丸めて収納するタイプなので、折りたたみタイプである同メーカーのZライト ソルRよりも少々かさ張りますが、機能面ではそれほど変わらないと言えるでしょう。値段はこちらの方が安いので、手軽に購入したいという方にもおすすめの逸品です。

「THERMAREST(サーマレスト) RidgeRest SoLite(リッジレスト ソーライト)」の評判・口コミ

こいつなしでキャンプは考えられない。
安い、軽い、暖かい、でも涼しい。快適。
この手のタイプで一番良かった。言うことなし。

出典:Amazon.co.jp: THERMAREST(サーマレスト) 寝袋 マット RidgeRest SoLite...の会社員Aさんのレビュー

軽くてとても暖かい。コスパも抜群で満足しています。おすすめです。

出典:Amazon.co.jp: THERMAREST(サーマレスト) 寝袋 マット RidgeRest SoLite...のしゃいな師さんのレビュー

3位:超軽量で保温性抜群のウレタンフォーム「mont-bell(モンベル) U.L.コンフォートシステムパッド180」

モンベル(mont-bell) マット U.L.コンフォートシステム パッド180 オレンジブリック OGBR 1124404
10,285円(税込)

サイズ:180×50cm
収納サイズ:12×25cm
厚さ:2.5cm
重量:650g
素材:40デニール・ナイロン・ドビー
R値:-

連結も自由自在

とっても軽量なウレタンフォームを採用。軽量化のために肉抜きをする必要がないので、均一なクッション性と保温性を持っていおり、寝心地も抜群。バルブを開ければ空気が半自動で入るのはもちろん、自分で息を吹き込んで好みの厚さに調節することも可能です。

また、独自のジョイントシステムによって専用の枕やパッドなどの対応アイテムを連結させることもできるので、寝ている間にマットがズレてしまわないのも嬉しいポイント。組み合わせ次第でいろんな使い方ができるアイテムです。

「mont-bell(モンベル) U.L.コンフォートシステムパッド180」の評判・口コミ

コンパクトになるし軽いので重宝しています。
ほんとにちっちゃいので助かります。

出典:Amazon.co.jp: モンベル(mont-bell) マット U.L.コンフォートシステム パッド180 ...のKIRIKOさんのレビュー

2cm程度の小石などの凹凸は完全に吸収してくれます。
少々高いですが、これを使い出したら銀マットには戻れません。
何よりコンパクトにザックに入れられる点が非常に優れものです。

出典:Amazon.co.jp: モンベル(mont-bell) マット U.L.コンフォートシステム パッド180 ...のHNさんのレビュー

2位:驚きのコンパクトさ!「NEMO(ニーモ) ZOR(ゾア) 20R」

ニーモ(ニーモ) ニーモ NEMO ゾア 20R ZOR 20R NM-ZOR-20R キャンプ用品 マット (Men's、Lady's)
11,880円(税込)

サイズ:183×51cm
収納サイズ:11×23cm
厚さ:2.5cm
重量:450g
素材:20Dポリエステル
R値:-

保温性はそのままに超軽量化

インフレーターマットの中でも特に収納性に優れている、超軽量かつとってもコンパクトに収納できるアイテム。フォームに縦横2方向の肉抜き加工をすることで軽量化を図りながらも、保温性とクッション性はしっかり維持しているので、快適に眠れること間違いなしです。

表面には滑りにくく肌触りの良い独自開発の素材、裏面にはシリコンコーティングで、寝ている間にもマットが動きにくくなっているのも嬉しいポイント。細かなところまで使う人のことを考えて作られている逸品です。

「NEMO(ニーモ) ZOR(ゾア) 20R」の評判・口コミ

他のマットに比べて畳むと非常にコンパクトになります。1リットルのペットボトルくらいです。厚みもそこそこあるので寝心地も良いです。裏には滑り止めがあり寝ているうちに滑ることがありません。

出典:Amazon.co.jp: NEMO(ニーモ・イクイップメント) マット・パッド ゾア20R NM-ZOR-20Rのタクマーさんのレビュー

1位:1枚買って損はなし!「THERMAREST(サーマレスト) Z Lite Sol(ZライトソルR)」

THERMAREST(サーマレスト) 寝袋 マット Z Lite Sol Zライト ソル シルバー/レモン R (51×183×厚さ2cm) R値2.6 30670 【日本正規品】
7,776円(税込)

サイズ:183×51cm
収納サイズ:51×15×13cm
厚さ:2cm
重量:410g
素材:軽量EVAフォーム
R値:2.6

準備も片付けも超簡単

凹凸のある表面にはアルミ加工がされており、加工されていないものと比べて保温性が20%もアップ。410gと超軽量級なのに程よい弾力もあるから、寝心地だって抜群。サーマレストのZライトソルRは、断熱性・耐久性・寝心地・価格・収納性の全てが最高クラスなので、キャンプ初心者から上級者まで幅広い方におすすめのアイテムです。

また、折りたたみ式なのでコンパクトに収納できるのはもちろん、準備や片付けにも時間がかからずとても簡単なのも嬉しいですね。

「THERMAREST(サーマレスト) Z Lite Sol(ZライトソルR)」の評判・口コミ

心地最高でした!
軽くて折りたたみで収納も良いのでバックパックに外付けしても大丈夫

出典:Amazon.co.jp: THERMAREST(サーマレスト) 寝袋 マット Z Lite Sol Zライト ...のAmazon カスタマーさんのレビュー

とても寝心地が良く保温性もあり山旅縦走には欠かせません。

出典:Amazon.co.jp: THERMAREST(サーマレスト) 寝袋 マット Z Lite Sol Zライト ...のmontagna 3776さんのレビュー

まとめ

今回ご紹介したおすすめのキャンプマットランキングは、いかがでしたでしょうか?

使用シーンに合った優れた性能を持つキャンプマットと寝袋を選べば、キャンプではよく眠ることができない、なんてことがなくなること間違いなしです!ランキングや選び方のポイントを参考に、ぜひあなたに合ったアイテムを選んで最高の寝心地をキャンプで体感してみてくださいね♪

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