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【使いやすいのはどれ?】修正テープのおすすめ人気ランキング20選

書いた文字や印字を消すのに便利な修正テープ。どの商品も同じだと思っていませんか?

MONO(トンボ鉛筆)、プラス、ぺんてるなど各メーカーから様々な種類の商品が販売されていますが、よれ・はがれ・めくれに強い、消し終わりがキレイ、テープが透けない、持ちやすいなど、各社が独自の構造・機能にこだわって作っていて実はそれぞれに特徴があるんです。


今回は選び方のポイントを解説しながら、人気商品を比較して、おすすめの修正テープをランキング形式でご紹介したいと思います!お気に入りの修正テープを見つけちゃいましょう♪

最終更新日:2017年06月05日 | 56,354views

修正テープ選びのポイント

修正テープはとても便利ですが、どれも同じというわけではありません。使いやすさ、修正のしやすさ、携帯性など、よく見るとメーカーや商品によってさまざまな工夫が施されているんです。

普段そこまでこだわらずになんとなく買ってしまいがちな修正テープをどのように選べば満足度がアップするか、修正テープ選びのポイントをご紹介します!

修正のしやすさ

文字を消せたとしても、修正テープ自体が汚く見えてしまっては意味がないですよね。きれいな修正を目的にするなら、ぜひ、以下の点に注目してみてください。

テープのたるみを解消できる

いざ修正テープを引こうと思っても、思い通りの場所から引き始めることができず、何度もやり直さなくてはならなくなると困りますよね。これは、後述する「持ちやすさ」という点のほかに、修正テープがたるんでいたり、少し巻き戻ってしまっていることが原因であることが多いんです。

修正テープを、ピッタリ思い通りの場所から引き始めるために、テープのたるみを解消したり、戻ってしまったテープを送り出したりできる機構が備わっているものを選ぶことをおすすめします。

よれ・めくれが少なく、紙に密着しやすい

修正テープを引いている途中で、テープがよれてしまったり、めくれが生じたりすると、表面に凹凸ができて見た目が汚くなってしまいます。また、文字を上書きしたときにボロボロとはがれやすくなってしまいます。

このようなよれやめくれは、修正中の手ぶれや微妙な角度のズレが原因。ヘッドが可動式のものや、ヘッドにしなりがあるものだと、そのようなぶれをうまく吸収してサポートしてくれます。よれやめくれのないきれいな修正を目指すなら、ヘッドにそのような工夫の施されたものを選びましょう。

また、テープが紙に密着しやすいものなら、多少の手ぶれが生じてもよれたりめくれたりしにくくなります。薄いテープを採用してるものや、紙に密着しやすいように開発されたテープを採用しているものもおすすめです。

消し終わりがきれい

きれいに修正できても、消し終わりがギザギザになってしまったり、うまくテープが切れなかったりすると台無しですよね。また、テープがきれいに切れていないと、次に使用するときに今度は消し始めが汚くなってしまいます。

消し終わりにテープがきれいに切れる工夫が施されているものを選ぶことも、きれいな修正のためには重要なポイントです。

インクの乾きが早い

修正テープの上から文字を書き直すことは多いと思います。その際、上書きしたインクがなかなか乾かないと、こすってしまって汚くなったり手を汚してしまいますよね。そのような失敗を防ぐためには、インクの乾きが早いテープを選ぶとよいでしょう。

インクを素早く吸収することで、乾きにくいペンでも滲んだりこすれたりせず、きれいに上書きできるテープが開発されており、おすすめです。

消したい個所が見やすい

あまりヘッドが大きいものだと、修正テープを引く際に消したい個所が隠れてしまい、とくに細かい箇所の修正では、うまく狙いを定めるのが難しくなってしまいます。なるべくヘッドの小さいものを選んだほうが使いやすいでしょう。ヘッドが透明のものも見にくさを軽減できるので、おすすめです。

プラスαの便利な機能

修正テープにはほかにも便利な機能が備わったものがたくさんあります。たとえば、修正した文字が裏からも見えないように特殊な印刷を施したもの、ラバーでこすってはがせるタイプのもの、極端に細かい部分や1文字消しがしやすいように設計したものなどが便利です。

必要性は用途次第ですが、従来の修正テープで感じていた不満点をばっちり解消してくれるかもしれません。ぜひ、選択肢に入れてみてください。

形・サイズ

修正テープにはさまざまな形がありますよね。これらはそれぞれ、向いている用途や持ちやすさが異なります。

自分に合った修正テープを選ぶために、自分が修正テープをどのようなシチュエーションで使うのか、どんな持ち方をするのかを、次のようなポイントを参考にイメージしてください。

ヨコ引きかタテ引きか

修正テープには、タテ引きタイプとヨコ引きタイプがあります。いちばんオーソドックスなタイプはタテ引きで、タテ方向に動かしやすい形状になっています。もちろんヨコ方向にも使えますが、人によっては安定しづらいこともあります。
一方、ヨコ引きタイプの修正テープは、ヨコ方向に引くときも無理なく安定して持ちやすい形状のため、ヨコ書き文字の修正に最適です。
また、ヘッドが回転することでタテ・ヨコ自在に動かせるタイプもあります。これなら持ちかえることなく異なる方向にテープを引くことができます。一定方向に進む文章だけでなく、さまざまな方向に伸びる表やグラフの線を修正することが多い場合には、このようなタイプがとても便利です。
なお、ペン型(スティックタイプ)の修正テープなら、ペンのように持つことでタテでもヨコでも比較的安定して使いやすくなります。

手にフィットして持ちやすいもの

修正テープの持ちやすさは、使いやすさに直結します。持ったときに不安定だと狙った位置にピッタリ引いたり、まっすぐ引くことができません。また、手ぶれが生じてテープがよれてしまい、きれいな修正も難しくなってしまいます。

程よく丸みを帯びていて、手や指にフィットする形状のものを選びましょう。中には人間工学に基づいた形状で持ちやすさにこだわったものなどもあります。とくに修正テープを使うのが苦手な人は、そのように細部まで計算された形状のものを選ぶといいかもしれません。

携帯性・収納性

大容量の大きいタイプの修正テープもありますが、バッグやペンケース、ポーチなどに入れて携帯することも多いですよね。少しでも携帯する可能性があるなら、できるだけコンパクトなものを選んでおいたほうがよいでしょう。

ペンケースに入れたり、ペンスタンドに立てて収納するならペン型(スティックタイプ)のものをおすすめします。

キャップつきのもの

常に修正テープの先端がむき出しになっていると、収納時にテープが汚れたり、バッグやペンケースの中を汚してしまうことがあります。なるべくキャップなどで保護できるものを選びましょう。

小さいキャップは紛失しやすいため、本体に収納できるタイプのキャップか、ノック式またはスライドカバー式がおすすめです。ノック式やスライドカバー式ならキャップを外す手間も省けるので、より便利です。

交換できるカートリッジ式

修正テープは、使いきりタイプのほうがコンパクトで価格もリーズナブルという場合が多いです。同じものを長く使用するのであれば詰替え用のほうがお得になってきますし、ゴミも減らせるので環境にもやさしくなります。テープの中身を詰め替えられるカートリッジ式がおすすめです!

左利きの場合は…

修正テープには、とくにヨコ引きタイプに多いのですが、右利きを前提に設計されたデザインのものも少なくありません。このような場合、どんなに使いやすい形状に工夫されていても左利きの人にはかえって使いづらいということになってしまいます。

左利きの人は、タテ引きタイプや利き手を問わないユニバーサルデザインのものを選ぶようにしたほうがよいでしょう。

修正テープのおすすめ人気ランキング

ここからは、ランキング順におすすめの人気商品をご紹介していきます!これまで解説した選び方のポイントと併せて、修正テープ選びの参考にぜひしてください!

1位:PLUS ホワイパースライド 裏から見えない修正テープ

プラス ホワイパースライド 裏から見えない修正テープ WH014P
195円(税込)

容量:10m
テープ幅:4.2mm、5mm、6mm

修正した文字が裏から見える心配がない

せっかく修正テープで消したのに、紙の裏から消した文字が丸見え!ということありますよね?恥ずかしい間違いや個人情報などは見えないようにしたいものです。

この修正テープは、特殊文字パターンが施された3層構造テープを採用し、紙の裏から透かして見ても消した文字が見えないように工夫されています。

引いて消すだけでなく本体を反転させて文字を見ながら押して簡単に1文字消しができたり、スライド式のヘッド、テープのたるみを解消する巻取り機構、利き手を問わないユニバーサル仕様など、実用的な機能がこれでもかと詰まった優れモノです!

2位:トンボ鉛筆 MONO ps

トンボ鉛筆 モノPS CT-PS2.5
149円(税込)

容量:6m
テープ幅:2.5mm、4mm、5mm

こすってはがして修正の修正ができる

2010年度グッドデザイン賞を受賞したMONO psは、付属のリムーバーで軽くこするだけで修正部分をはがして修正し直すことができるというアイデア商品です。余計なところまで修正テープを引いちゃった…ということはよくあると思うので、これは便利ですね!

また、テープのヨレを防ぐ手ぶれ補正ヘッドや、ヘッドを保護するスライドカバーなど他の機能も充実しています。持ちやすくて収納もしやすいスリムなペン型というのも魅力的ですよね。

3位:PLUS ホワイパーラッシュ

プラス ホワイパー ラッシュ 43-442
165円(税込)

容量:6m
テープ幅:4.2mm、5mm、6mm

インクがこすれずキレイに上書き

修正テープに上書きした文字がこすれてしまったり、キレイに書けなくて困るということありますよね。このホワイパーラッシュは、インクを素早く吸収する新開発のテープを採用しており、キレイに上書きできて、手や紙が汚れてしまう心配もありません。急ぎの修正に大活躍してくれそうですね。

ボディはスリムなペン型で、サイドのゴムが程良いグリップ感を生み持ちやすくなっています。また、ノック式なので使いたいときにすぐ出せるのも便利ですね。さらに、書き心地のよいミニローラーヘッドや押して1文字修正できる構造も備えた使い勝手の良さも素晴らしいです!

4位:トンボ鉛筆 MONO PGX

トンボ鉛筆 モノPGX CT-PGX5
174円(税込)

容量:6m
テープ幅:4.2mm、5mm、6mm

超薄膜テープが紙に密着

修正した箇所に細いペンで上書きしたらテープがめくれて汚くなってしまった経験ありませんか?こちらのMONO PGXは、左右の回転で微妙な手ぶれを吸収してくれるヘッドと、紙に密着する新開発の強力薄膜テープで、よれ・はがれ・めくれのないキレイな修正を実現してくれます。

また、弓型の形状が手との接着面積を大きくして安定させてくれるので握りやすく、ボディはコンパクトでスリムなので使い勝手抜群です。

5位:ぺんてる カチット

ぺんてる カチット XZTC405PW
298円(税込)

容量:10m
テープ幅:4mm、5mm、6mm

狙った場所でキレイに切れる

先端ノック機能を搭載したこのカチットは、テープを引いたら、本体を立てて先端をカチッと押し込むことで、ここだ!という場所でキレイにテープを切ることができる修正テープです。これなら消し終わり部分がギザギザになって見た目が汚くなることもないですし、細かい部分の修正も簡単にできますよ!

カバー付きのヘッドは持ち運び時にも汚れません。また、持ちやすさにこだわった翼型のデザインは手にフィットします。6色のポップなカラーバリエーションも楽しめますね。

6位:ZEBRA クルティア

ゼブラ クルティア P‐U5C7
174円(税込)

容量:6m
テープ幅:5mm

360度回転ヘッドでどんな線も自由自在

めずらしい筒型形状のこちらの修正テープは、ヘッドが360度回転するというアイデア商品です。横引きでも縦引きでも曲線でも、あるいは手ぶれをしてもしっかりと紙面を捉えてくれます。修正テープを引くのが苦手な人でもキレイに引くことができます!図やグラフの修正だってバッチリですね。

ヘッドは収納でき、本体はとてもコンパクト。黒、青、緑、マゼンタの4色があり、机の上に立てて置いておくのもかわいいですよ!

7位:コクヨ ケシピコロング

コクヨ ケシピコ ロング TW-295
272円(税込)

容量:26m
テープ幅:5mm

紙面と密着させる構造で引き心地スムーズ

この商品の最大の特徴は、先端部分にデュアルヘッド機構を採用したことです。デュアルヘッド機構とは、ヘッド部分が左右・回転の2方向に動く仕組みのことで、常に紙面との高い密着性を実現できます。そのため、引いた時によれたりズレたりしずらくなっています。

また、保護キャップもついているので、ペンケースやバッグに入れても汚れることはありません。この高機能で26mという大容量で300円未満のお値段はかなりお得です!

8位:三菱鉛筆 ユニ ホワイティア

出典:amazon.jp

三菱鉛筆 ホワイティア CLT-205-1P-13
140円(税込)

容量:-
テープ幅:5mm

超薄膜テープでなめらか!

従来より約30%薄いテープを使っており、修正テープの上から再度文字を記入するときにとても綺麗に仕上がります。また、コピーをした時に修正部分が写り込むこともないので、コピーが必要な書面でも安心して使えます。

また、ペン型なのでペンケースや引き出しにもかさばらずに収納できます。

9位:PLUS ホワイパーフレックス

プラス ホワイパー フレックス 43-117
249円(税込)

容量:12m
テープ幅:4.2mm、5mm、6mm

手に馴染んで持ちやすい、引きやすい

2008年度グッドデザイン賞を受賞したこちらは、手に馴染む独特の形状でとにかく握りやすく消しやすい修正テープです。親指、人差し指、中指の3点サポートで手ぶれが少なく、横書き文章の消しやすさは抜群ですよ。

また、しなりと首振りを組み合わせたフレキシブルヘッドが、浮きやはがれ、ミスの少ないキレイな修正を実現してくれます。さらに!通常通りの引き方のほか、本体を反転させて押して消すこともできるので、文字を確認しながら1文字修正もカンタンにできてしまうという優れモノです。

10位:トンボ鉛筆 MONO note

トンボ鉛筆 モノノート CT-YCN2.5
127円(税込)

容量:4m
テープ幅:2.5mm

モノ消しみたいでかわいい!細かい修正もおまかせ

モノ消しみたいなブロック形状がおしゃれな修正テープで、2014年度グッドデザイン賞を受賞しました。

2.5mmの細幅テープは、文字の一部やアンダーラインなど、ノートの罫線の間の細かい部分もストレスなくキレイに修正することができます。ヘッドが透明なので、修正したい部分をピンポイントで狙えるのもいいですね。片手で出せるスライド式のヘッドは、使いたいときすぐに出せるのが便利です。

リーズナブルなので、5色そろえて並べてみるのもかわいくてイイですね!

11位:ミドリ CL修正テープ

ミドリ CL 35046006
200円(税込)

容量:4.2m
テープ幅:5mm

究極の小ささ、コロコロかわいい

こちらは2011年度グッドデザイン賞を受賞した、高さ約5cm、幅約1.8cmのとっても小さい修正テープです。リフィルをそのまま使用するというコンセプトのもと、究極の小ささを目指して作られました。一般的な交換カートリッジよりも小さいんですよ!

持ち運びやすいだけでなく手に馴染むサイズを追求し、テープを引くとカチッカチッと音がする使用感にもこだわった、まさに究極の修正テープです。

テープ残量の見える窓付きなのも、うれしい気遣いですよね。ペンケースの中にコロっと入れてみませんか?

12位:ぺんてる 修正テープ30m

ぺんてる 修正テープ XZT555-W
385円(税込)

容量:30m
テープ幅:5mm

業界最長30mで断然おトク!

30mの長さを誇る使いきりタイプのこちらの修正テープは、なんといってもコスパの高さが最大の魅力です。大量の修正作業にもこれ一つで対応でき、頻繁に買い直す必要がないのはありがたいですよね!

2mm幅の目盛り「ピタットライン」がカートリッジフィルムに付いているので、細かな修正にも対応できます。テープ幅は使いやすい4mm、5mm、6mmから選べます。

13位:コクヨ ケシピタミニ

コクヨ ケシピタミニ TW-275
117円(税込)

容量:6m
テープ幅:5mm

アクセサリーのように携帯できる小ささ

横引きタイプとして、業界最小の修正テープです。ケースの透明カバーは開閉式で、自分の好きな写真やイラストを入れたり、自分なりに可愛くカスタマイズできるのが嬉しいです。

小さくても握りやすさと横書き文字の消しやすさは健在。また、先端のヘッドが軽く動く首振りヘッドが紙との密着性を高めるなど、機能性も十分です。

14位:トンボ鉛筆 MONO ergo

トンボ鉛筆 モノエルゴ CT-YUX5C41
217円(税込)

容量:10m
テープ幅:4.2mm、5mm、6mm

これぞ人間工学(エルゴノミクス)デザイン

一見普通の修正テープに見えるこちらは、トンボ鉛筆が金沢大学の柴田教授と共同で開発した、エルゴノミクス(人間工学)デザインの修正テープで、2013年に世界的なデザイン賞であるレッドドットデザイン賞を受賞しました。

手の中でふくらませたような形状は手との接着面積が大きく安定性が増し、また滑り止めを兼ねたサム(親指)マークが正しい持ち方に誘導することで、自然に最適な持ち方ができるように設計されています。

修正テープを使うのが苦手な人はもちろん、そうでない人も、ぜひ一度握って使ってみてほしい一品です!

15位:トンボ鉛筆 MONO 2way

トンボ鉛筆 モノ2way CT-PEX5C90
196円(税込)

容量:6m
テープ幅:5mm

2つの「消す」が一つでできる

あるようでなかった、消しゴムと修正テープの贅沢な一体型です。修正テープのヘッドは出し入れが簡単なスライド式で、紙面への密着性を向上する手ぶれ補正ヘッドを採用しています。また、消しゴムは回転繰り出し式で細くても折れにくく、文字を消しやすい構造になっています。

消しゴムも修正テープもサッと使えるので、鉛筆もペンも両方使う人にとってはとっても便利な消しツールですね!両方交換式なので経済的なのもありがたいです。

16位:PILOT ホワイトラインノック

パイロット ホワイトラインノツクG ECTE-20K-4G
146円(税込)

容量:6m
テープ幅:2.5mm、4mm、5mm

シンプルでスマート

シンプルなデザインが素敵なこちらの修正テープは、スリムな形状のペン型で、軽くて携帯性に優れています。キャップ不要のノック式でヘッドの出し入れが簡単なのも特徴です。

テープ幅は2.5mmからあり、細かい部分にも適しています。かさばらないので、複数持っておいて状況に合わせて使い分けてもいいですね。交換式のホワイトラインノックRもおすすめですよ!

17位:PLUS ホワイパーPT

プラス ホワイパー PT WH-645
140円(税込)

容量:6m
テープ幅:4mm、5mm、6mm

イマドキ女子の欲しい!に応えた

スモーキーパステルカラーがやさしい雰囲気を放つ、女の子にぴったりの修正テープです。見た目だけでなく、使い勝手にもこだわった便利なポイントがたくさん。

スリムで持ちやすく収納性にも優れたペン型のボディに、ヘッドを保護するワンタッチ開閉のキャップが付いており、なめらかな引き心地のミニローラーヘッドは重ね引きしても削れにくい設計になっています。

テープ交換式でかわいくてプチプラときたら、買って損はないですよね。数量限定のディズニーコレクションもあるので、見つけたらぜひ手に入れたいですね!

18位:PLUS ホワイパーエコ

プラス ホワイパー エコ 42-280
198円(税込)

容量:7m
テープ幅:4mm、5mm

徹底的に環境にやさしい修正テープ

日常的に修正テープを使うなら、やっぱりエコなものがいいですよね。ホワイパーエコは、その名の通り徹底的に環境に配慮した修正テープです。捨てる部分を最小限に抑えた交換テープはなんと500円玉サイズ。また本体ケースは100%再生樹脂を使用しています。

コンパクトサイズながらテープの長さは7mもあり、交換テープもリーズナブルなので経済的にもとても優秀ですね!

19位:ぺんてる フレンチポップ マイカラー

ぺんてる フレンチポップマイカラー XZTF5NDW
179円(税込)

容量:6m
テープ幅:5mm

元気になれるポップなカラーが印象的

ポップなカラーとかわいくてスタイリッシュなデザインで人気のフレンチポップシリーズは、2007年発売以来次々と新色シリーズが展開されています。

2013年に発売されたフレンチポップ マイカラーは、明るくて元気な印象の全6色のカラーバリエーションと艶やかなトップコートの組み合わせが素敵です。機能面も、細かい修正に便利な2mm幅の目盛り「ピタットライン」や、汚れを防ぐキャップ付きなど充実しています。

おしゃれな雑貨を選ぶように自分好みのカラーを選んでみると楽しいですよ!

20位:ぺんてる ジュエリッシュ

ぺんてる ジュエリッシュ XZTF5JPW
287円(税込)

容量:6m
テープ幅:5mm

ジュエリーのような修正テープ

宝石をイメージさせるような形状と、全4色展開のファンシーな色合いがおしゃれな修正テープです。机の上に出しておいてもキラキラきれいですね。

そしてやはり機能も充実。2mm間隔の目盛り「ピタットライン」は半角文字や句読点などの細かい修正がしやすく、キャップ式のカバーはヘッドの汚れを防いでくれます。

見た目も中身もこだわりたい女子にぴったりです!

修正テープ・修正液を落とすコツ

文字をきれいに消せても、うっかり服や机に修正テープ・修正液がついてしまった!...そんなときは対象物の素材にあった正しいおとし方で修正液の汚れをおとしましょう。

テープ型の場合、よく乾かしてからかき落とすことができます。このとき対象物を傷つけないように気をつけてましょう。

まず修正液汚れがおちやすいガラス、金属、プラスチック、手・皮膚などは濡れ雑巾で拭きとれます。それでも取れないようであれば、修正液うすめ液、または無水エタノールを布にしみこませてふき取ってみてください。

修正液汚れがおちにくい衣類などはドライクリーニングに出すことをおすすめします。ものによってはベンジンやシンナーなどの溶剤を使うとおとしにくくなる原因になるので注意しましょう。木材・革製品・石・紙などは修正液汚れをおとすことが非常に難しいので修正液を使う際は細心の注意を払いましょう。

以下のリンクで各社製品の詳しい修正液のおとし方が書いてあるので参考にしてください!

修正テープの売れ筋ランキングもチェック!

なおご参考までに、修正テープのAmazon、楽天、価格.comの売れ筋ランキングは、以下のリンクから確認して下さい。

まとめ

いかがでしたでしょうか?学業・仕事・家庭などで意外と使う機会が多い修正テープ。どれも同じように見えますが、各メーカーが独自の構造・機能にこだわって作っているため、実はそれぞれに特徴があります。ご自分の好みにあった使いやすい修正テープを見つける際の参考にぜひしてください!

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